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【プチお知らせ】Twitterを始めてみる

この度、わたくしめもTwitterを始めることにしました。あまりにも周りが「なう、なう」言ってて楽しそうなんでのっかろうかな…と(笑)
まぁ、始めると言っても正確には2度目でして、実は1年前くらいにほんの2週間くらいやっていた事があるんですけど、その時はあまり楽しさ
がよく解らないまま飽きてすぐ削除しちゃったんですよね。なので、再チャレンジ。ブログに書くまでもないような事をつぶやこうかな…と
思っております。と言っても僕の「ラーメン喰ってるなう」とかはどうでもいいよ!って感じでしょうから、サッカー関係(特にスパーズ)で。

未だにTwitterの仕組みもよく理解していないような浦島太郎のような人ですが、ゆるりと続けていくつもりです~。

まだ始めたばかりでフォローしてるも、されてるも0な寂しい状態なので、僕、ワタシもTwitterやってます(はあと)って方はぜひぜひ、
お仲間に加えてくださるととっても嬉しいでございますです、はい。サッカー好きな方、プレミアリーグファンの方、特にスパーズファンの
つぶやきにとっても興味があるので、既に絶賛ご利用中の方はおすすめだったり、こんなとこ見てますよってな情報を教えてくださいな♪

ちなみに僕のユーザー名はyuya1882です~。
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来季の開幕戦はマンC!

ここのところすっかりとW杯モードの当ブログですが、もちろんトッテナムファンブログを辞めたわけではございませんよ(笑)
最近はほとんどトッテナム関連のニュースが無いんですよね。英国の現地メディアも当然の如く、W杯ムード一色ですからね。
まぁ、補強関連のニュースもそれなりにあると言えばあるんですが、ほとんどが以前のコメントの引用だったり、飛ばし記事ばかりです。
そんな中で、個人的に気になったニュースをいくつか簡単に。

Daws visits Spurs orphan house in Rustenburg (tottenhamhotspur.com)
トッテナム・ホットスパー財団は慈善活動の一環としてSOS Children's villageとパートナーシップを結び、様々な活動を支援しています。
戦争や飢饉、病気、および貧困によって家族や両親を失った孤児がアフリカには数多く存在しているのが現状です。
もちろんW杯開催国である南アフリカも例外ではありません。そんな孤児に少しでも救いの手を…とトッテナムでは家の建設や
教育プログラムへの支援活動を続けていますし、毎年必ずそれらの地域に訪問して、サッカーの指導も含めた交流を行っています。
チャリティー2 チャリティー3
今回はW杯が開催中という事もあり、イングランド代表として大会に参加中のドーソンが代表の同僚アップソンと共にルステンバーグの
ヴィレッジを訪問しました。フットボールの力で、わずかでも世界中に散らばる孤児の救いになれば…と願わずにはおれません。

Taarabt unsure on future (Sky)
トッテナムでは未だ輝きを見せられていないターラブ。今季はローン先のQPRで過ごしましたが、将来については不安な様子。
僕の将来が未だに不確かなのが現状さ。昨季、QPRではポジティブなシーズンを過ごせたし、選手としてレベルアップ出来たと思う。
ヴィジャレアルが僕に関心を示してくれているんだ。トッテナムとの契約は残っているけど、将来について話し合わないといけないね。
(ターラブ)

才能はあると思うし、モロッコ代表にも選ばれて彼自身が試合に出たいという想いが強いのは十分に理解できます。しかし、トッテナムでは
出場機会を得る事は簡単では無いでしょうから、移籍という選択も悪く無いかもしれません。もちろん、ハリーの構想次第ですけど。
ターラブにはビジャレアルをはじめ、古巣のレンヌ、ウエストハムも獲得に興味を持っているとか。どうなるでしょうかね。

Eidur set for Spurs return (Sky)
今季途中にローンで加入し、そのクレバーなプレーぶりでトッテナムに新たなオプションをもたらしてくれたグジョンセン。
トッテナムはその働きに高い評価を与えている模様で、今夏に完全移籍にて獲得する事を視野に入れているようです。
グジョンセンについてはアストンビラも獲得お動きを見せていますが、本人は来季もトッテナムで戦いたい意向を示しています。

グッディの働きは僕もとても頼もしかったですし、彼のCLでの実績や経験は大きな力になるとは思います。しかし、彼を獲得となれば、
他にも新たに加えるであろうFWの枚数を考えると、キーンの存在が危うくなる可能性が出てきます。なので、なんとも複雑です。
キーンの復活に期待したい気持ちと、チームの戦力バランスを考える気持ちが半々といった感じで、どちらともいえないんですよね。
グッディは基本的に控えでも受け入れてくれるし、FWのみならず中盤もこなせるなど、FWの3、4番手としてはうってつけの存在なので、
クラブとすれば是非ともベンチに置いておきたい存在でしょう。ハリーが最終的にどういう判断を下すかは注目したいところです。

City first  (tottenhamhotspur.com)
来季(2010/2011シーズン)のプレミアリーグの日程が発表されました。
注目の開幕戦は今季、CLを最後まで争ったマンC戦@ホワイトハートレーン。開幕から激しく面白い試合になりそうですね~。
宿敵アーセナルとのノースロンドンダービーは11/20に敵地エミレーツで、2/26にホーム、ホワイトハートレーンで行われる予定です。

シーズンの全日程については、近日中にメニューの【SEASON】内にある日程表を更新しますので、そちらでご確認を。

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リバプール監督就任説を一蹴

まずはトッテナムファンにとってはホッと一安心なニュースから。

Redknapp not interested in Liverpool job (ESPN)
リバプールの後任監督候補に名前が挙がっていたレドナップですが、「トッテナムでの仕事に満足している」と一蹴。
そもそも私自身に実際にオファーが提示されてないし、それについて誰かと話したという事実も無い。正に寝耳に水な話だよ。
だからリバプールを拒否だなんておこがましいよ。私にはトッテナムと1年契約が残っているし、WHLでの仕事以外に関心が無いんだ。
確かに現段階ではクラブから新たな延長をオファーされてはいない。でも、だからといって他のクラブに移るということでは無い。
私にとってトッテナムは特別なクラブだ。これからもここで仕事を続けたいし、契約延長の話が来れば喜んで引き受けるつもりだよ。
だいたい、なぜダルグリッシュではダメなんだ?彼はリバプール一筋な男だし、他ならぬ彼自身が一番望んでいると私は思うがね。
彼は経験豊富であり、現在のリバプールに必要なものが何か解っているはずだ。選手だってそういう監督の就任を望んでいるはずさ。
(レドナップ)

よしよし。そう言ってくれると思っていたよ。まぁ大丈夫だと信じてはいましたが、やっぱり本人の口から否定コメント聞くまではどこか
安心しきれない気分だったのでね。これでここ数日のモヤモヤが晴れクリアになりました。早くハリーと契約延長しましょう、会長!

Harry Redknapp admits he is interested in signing Joe Cole (telegraph)
お次もレドナップ。再三報道されるJ・コールへの関心について「W杯終了後にも直接会談したい」と事実上の獲得レース参戦宣言です。
J・コールへの関心を公に宣言する準備は出来ているよ。なぜかって?彼の契約は満了するし、フリーで獲得出来るんだからね。
そして何より彼は偉大な選手だ。彼がW杯から戻ったらトッテナム移籍について彼と直接、腹を割って話してみるつもりだよ。
(レドナップ)

遂に宣言しちゃいましたね(笑)これでこそハリーらしいですが。今までは加熱する報道に対しても一定の距離は置いてたましたが、
具体的に直接交渉するという今回のコメントで、今夏に是が非でも獲得したいという意思を明確に表したと言っていいと思います。
先日には関心があるのは認めながら、「既に他のクラブと合意してるんじゃないか?」と意味深な発言で煙に巻いていましたが、
深読みすればカマをかけながら状況を探っていたのかもしれませんね。一部メディアではアーセナルと合意という報道もありましたし。
前回の発言から数日しか経たない中で、前回の発言とは矛盾ともとれる今回のコメント。恐らくは何らかのコンタクトがあったのでしょう。
いずれにしろW杯が終了するまでは事態は動かないとは思うのですが、ハッキリと獲得の意思を表したことで動きがある事は確かです。
この発言がプラスに働くのかマイナスになるのかは今のところ判断出来ませんが、この明確なラブコールが彼の心に届くといいですね。

その他の補強関連トピックをいくつか。

獲得の噂
・キーン、ジーナスらを交渉に織り込みアストンビラのFWガブリエル・アグボンラホール獲得に向けて動く?
・ポルトの「ゴールマシーン」ことコロンビア代表FWラダメル・ファルカオも補強候補に?
・噂に挙がっていたフンテラールはミラン残留を宣言。これでフンテラール獲得話は終息へ?
・アトレチコ・マドリーは「未だオファーは無い」としながらも主力FWの放出を否定せず。フォルラン獲得へ一歩前進?
・ユベントスのFWヴィンチェンツォ・イアクインタの代理人がトッテナムからのコンタクトを示唆?
放出の噂
・ストークが£1100万でパブリュチェンコ獲得を狙っている?
アグボンラホール   ファルカオ   J・コール

管理人ゆーやの見解
まずアグボンラホール。彼はまだ荒削りな感じで持っている能力を最大限に発揮していない印象です。ただ、若くて伸びしろも十分。
しかもイングランド人ですし、育て方次第ではもっと化ける選手なはずで面白いとは思います。が、報道されてる£2200万ほどの
価値があるか?と言えば微妙なところですね。A・ヤングについても言えますがオニールが簡単に手放すとは思えんな…。
ファルカオはあまり知らない選手ですが、何回かは見た事があるような。確かフッキと一緒にグイグイ前に行ってたような気がする。
あまり上背は無いですがフィジカルに強そうですし、何よりその得点感覚はスバ抜けてるので各方面で評価が高いようです。
彼は比較的フォルランと似た感じかな…という印象。年齢、経験こそ差はあるけど得点感覚に優れたフィニッシャータイプという点で。
共に国際舞台での経験はあるのでCLみたいなヨーロッパ戦で活躍しそうな雰囲気。イアクインタは…スルーでいいんじゃないかな(笑)
たぶん代理人が勝手に言ってるだけでしょう。ただ他の思惑の為にトッテナムの名前を使ってるだけのような胡散臭さが漂います。

ここまでは獲得の噂は多いが、現有戦力の整理についてはあまり聞こえてきませんね。来季からは登録上限が25人になりますし、
獲得資金だって無限にあるようなクラブでは無いので、当然数人の放出も視野に入ってるはず。オハラ、ジーナス、ハットン、
パブリュチェンコ、ドスサントス、ターラブ辺りが来季スカッドに残れるかの当落線上とみているのですが、どうなりますかね。
グジョンセンの買い取りであったり、場合によってはキーンの放出も視野に入ってくるかもしれないので引き続き注視したいと思います。

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ベニテスの後任にレドナップが浮上!?

ベニテスが事実上「解任」されたリバプールですが、メディアの関心は後任監督の人選に。多くの憶測が飛び交っています。
オニール、モイーズ、ホジソンなどライバルクラブの監督からヒディンク、エリクソン、ヒューズにビリッチなんて話も。もしくはダルグリッシュ?
どれもこれも現段階では噂の域を出ない話ですが、これから水面下での駆け引きを含めて具体的な動きが出てくることでしょうね。

Reds plan Redknapp swoop (Sky)
そんな中、今季トッテナムを4位に導いた「名将」で僕らのハリー爺こと、ハリー・レドナップの名前も浮上した模様です。
可能性がある根拠として息子でリバプールにもかつて所属したジェイミー・レドナップの存在やハリー自身の現行契約が残り1年で
現段階では契約延長がまとまっていない、少ない補強資金でも市場で巧みに立ちまわれる人材である…などの点を挙げています。

レドナップがリバプールにねぇ…。まぁ、普通に考えてあり得ない話です(失笑)現在のトッテナムとリバプールの状況は正に正反対。
かたやビッグ4の一角を崩して来季はCL出場。選手、フロント陣との関係良好でファンの信頼も厚く、思い通りの仕事が出来るクラブ。
一方はオーナーが売却を名言も話が進まず、サポーターはオーナーに反抗、チームは7位に低迷、補強資金も満足に得られず、
主力中の主力であるトーレス、ジェラード、マスチェラーノらの残留も確かでは無い。問題が山積みで火中の栗を拾いに行くようなもの。
これらの状況を踏まえれば、例えプレミアリーグ屈指の名門を率いる絶好のチャンスであってもハリーがマージーサイド行きの決断を
下すとはまず考えられないですよ。愛する家族も南に居ますから、この期に及んで全てを投げ打って北に向かうとはどうも思えないし。

まぁ、こうして話が挙がるだけでレドナップの手腕が評価されているということで、嬉しくはありますけどノーチャンスなんで、お引き取りを。
いや、狙いというか方向性は悪く無いんじゃないかな?うん。リバプールはかつての英国路線に少し舵を戻してもいいと思う。
ダルグリッシュとかいいと思いますけどね。彼の監督としての手腕がどんなもんか知らんけど、今みたいな状況にはクラブのレジェンドの
力を借りるってのは一つの方法論としては正しい気がします。ほら、一昨季のニューカッスルも土壇場でシアラーに頼ったじゃない?
結果的にはダメだったけどサポーターは支持してたように思うし、現在はサポーターと一体になって体制を整えるべき時でしょう。
エリクソンやビリッチみたいに中途半端に外国人監督に頼るよりよっぽど建設的な気がするんだけどな。(と、大きなお世話か…笑)
まぁ、いずれにしろ現在のトッテナムはかつてない程にポジティブ。横槍を入れる真似はしないようよろしくお願い申し上げます。以上。

補強関連のトピックスをいくつか。(量も多いし、イチイチ面倒くさいので今回以降はソースは明記しない方針に変更します。
アクセス解析しても、リンク先を貼ってもほとんどクリックされていないようですので…笑)

獲得の噂
・昨夏にも補強候補に名前が挙がったアトレチコ・マドリー所属のウルグアイ代表FWディエゴ・フォルランの獲得に動く?
・ジェコの獲得が不調に終わった場合はクラース・ヤン・フンテラールへとターゲットを変更か?
・レドナップがポーツマス時代にも獲得を試みたトリニダード・トバゴの20歳のMFカリーム・ハイランドに触手?
・トゥールーズで印象的な活躍を続けるムサ・シソコを昨夏に続いてモニタリングか?
・サンプドリアでゴールを量産しているジャンパオロ・パッツィーニにレヴィ会長自らイタリア入りして獲得を打診?

フォルラン   M・シソコ   フンテラール
放出の噂
・グラント新監督の就任が決定したウエストハムがオハラの獲得を画策中。パーカーを交換要員に提示か?
・ストークがジーナスを£700万で獲得を狙っているとか。ジーナスを狙うクラブにはニューカッスル、WBAなどの名前も。
・アストンビラはミルナー放出が現実となった場合、トッテナムからジーナスとベントリーの両獲りを画策か?
管理人ゆーやの見解
フォルランは昨夏にも獲得の噂もあったし、今季の活躍を見ても欲しがるクラブは多いでしょうね。いいストライカーと思います。
しかし、トッテナムが獲得できるか…となれば話は別でまずアトレチコが放出に応じるとは考えにくいですし、そもそも本人が
リーガを離れてプレミアリーグ復帰に前向きになる可能性は低そう(かつて在籍したマンU時代はインパクトを残せず…)です。
£2000万でオファーというのも眉唾で、今年31歳の選手に対してこれほどの高額オファーに会長がGOサイン出すとは考えにくい。
これはL・ファビアーノにも同じ事が言えます。まぁ、来季は初めてのCLということで今までのものさしで計れるかは解りませんが。
その点で言えば比較的若いパッツィーニ、フンテラールの方が可能性は高そうに見えますが、前者はセリエAのビッグネーム行き濃厚、
後者は所属クラブのミランが放出を否定。個人的にもこの2人にはさほど魅力を感じないんですよね。好みの問題ですが(笑)

セントラルMF補強の噂もチラホラ挙がってはいますが、先日レドナップが「このポジションには人材が揃っている」とトーンダウン。
シッソコ、ムンタリ、L・ディアラらは昨夏に続いて頻繁にリンクされてますが、どれも信憑性は低いというのが実感ですね。
一方で今季は散々な出来で序列が下がった感のあるジーナス放出論も未だ根強く、彼とオハラの去就次第では動きがあるかも。
ただ、大幅な入れ替えを望んでいないのはレドナップのコメントからも明らかで、プライオリティーはFWに比べて低そうです。
個人的にはもしジーナス放出…という事になるのであればしつこいようですが、マンCのアイルランドを推します。彼はいいですよ。
機を見て前線にも飛びだしていけるし、相手に脅威になるパスも出せる。それなりにハードワーク出来るし、ホームグロウン制もクリア。
こんなにいい人材がほぼ戦力外扱いなんてもったいないと思うんだけどなぁ。ってマンチーニはそもそも放出する気が無いか…(笑)

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リオ欠場でドーソンが緊急招集

昨日の記事にて最終メンバーから外れたドーソンの無念の思いをお届けしたんですが、なんとなんとの驚きの急展開になってます。
主将のリオ・ファーディナンドが膝の負傷によりW杯メンバーから外れる事が決定。カペッロ監督はリオの代替選手として、トッテナムの
マイケル・ドーソンを招集する決断を下しました。ドーソンは最終メンバー落ちから一転、イングランド代表メンバー入りを果たすことに。

Daws called up (tottenhamhotspur.com)
よもやの緊急招集にドーソンも「クレイジーな一日」と驚きを隠せない様子。しかし、「リオの分まで頑張る」と決意も新たにしています。
全く信じられないよ。こんなにも一瞬にして状況が変わるなんてね。僕はこの夏のホリデーの計画を立てていたところだったんだ。
そしたらいきなり電話がかかってきてリオの欠場と、僕の招集が伝えられたんだ。もう何がなんだかだよ。クレイジーな一日さ(苦笑)
でもリオの気持ちを思うととても複雑だよ。主将として立つはずだったのに、怪我で逃すなんて…(絶句)これほどショックな事は無い。
僕は2008年のカーリング・カップ決勝を同じように逃した。その時にどんなに慰めの言葉を貰っても気分が晴れ無かったんだ。
だからこそ、リオの気持ちは痛い程よく解る。でも、僕にとっては大切な機会だから彼の為にも頑張りたいと心に決めたよ。
多くの人から激励の言葉も受けたし、彼らの期待を無駄にはしたくなかったからね。2週間練習もしてるから何も問題は無いし、
いつもスパーズでやっている通りにハードにトレーニングして、何が起こっても大丈夫のようにしっかりと準備をして機会を待つよ。
トッテナムの仲間が4人もいるのはなんとも心強いよ。彼らと共に頑張って代表初キャップを飾る事が出来れば嬉しいね。
(ドーソン)

リオの無念を思えば何とも複雑な気分ですし、とてもじゃないが素直に喜ぶ事は出来ません。でも、リオの穴を埋められるのは
ドーソンしかいないし、彼もまた代表に選ばれて然るべき選手です。トッテナムファンとしては彼の招集自体は純粋に嬉しいですし。
4年に一度の大舞台を怪我で逃すことになったリオの為にも、ドーソンには頑張って欲しい。きっと出場のチャンスもあるはずです。
そして、同時にスタメン出場の期待が更に高まったのがキング。テリーとのコンビでイングランドを後ろから支える働きに期待したい。

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ドーソンの想い

プレミアリーグの名門に大きな監督交代の動きがありましたね。今季17位でギリギリ残留を果たすほどの深刻な低迷を味わった
ウエストハムは人望が厚かったゾラをやむなく解任し、過去チェルシー、ポーツマスで指揮を執った知将アブラム・グラントを招聘しました。
「ハマーズ」は昨季にEL争いをしたことからも解るとおり、元々残留争いをするような戦力では無いですから、仕方ないのかな…と。
ゾラはなんとなく好きだし、彼の目指した攻撃的なスタイルの方向性は悪く無かっただけに残念な気はしますが。結果が全ての世界。
グラントは手堅いチームを作るはずですから、きっとロンドンの古豪を立て直す事でしょう。来季のウエストハムには注目したいですね。

そして、昨夜マージーサイドにも激震が走りました。5年間指揮を執りCL制覇にも導いたベニテスがオーナーと対立し、事実上の解任。
詳しい事は解りませんが色々なサイトを斜め読みした感じでは、クラブの深刻な財政危機とオーナーのクラブ売却問題が絡んで、
ベニテスが補強プランなど当初の約束事が果たされないことに不満が募り、両者に決定的な溝が生まれ修復不可能に…ってところか。
昨季は2位で悲願のプレミアリーグ制覇を視野に入れながら、7位と失速したこともこの流れに拍車をかけた格好となったわけだが、
ついこの間長期の契約延長を結び、アカデミーからトップチームまでの全権を握って意気揚々だった彼がこんなに早く失墜するとは、
リバプールファンにとっては昨季の段階では夢にも思わなかったでしょうねぇ…。フットボールの世界はこういうもんですが、怖いですねぇ。

ただ、補強資金が与えられずに憤慨ってのはなんだかなぁ…とは思いますけど。与えられた資金でやりくりするのが監督の仕事だと思うし、
それこそ、この5年間莫大な補強資金を湯水のように使い続けて来たんだから、更に補強資金を…ってのも違うような気もします。
中小クラブなんてもっと少ない資金で頑張ってるんだから(笑)完全に「ビッグクラブ病」に冒されていますよ。感覚がマヒしてる。
まぁ、リバプールですからね。優勝争いが宿命づけられてるし、そこらのクラブと比較する事自体がナンセンスなんでしょうが。
いずれにしろこれでリバプールがリセットというか、色んな意味で変わる事は間違いないでしょう。その先にあるのは復活か、低迷か…。

さて、よそ様のクラブの話題はこの辺に、トッテナムに目を移しましょう。

Dawson 'devastated' by axe (Sky)
土壇場での最終メンバー落ちという失意を味わったドーソン。しかし、その視線は苦難を乗り越えた先の4年後を見据えています。
(イングランド代表の)30人に残れたというだけでも僕にとってはとても大きな名誉でした。こうしたチャンスを得られただけで、
ファンタスティックだったし、ワールドカップに行く、つかの間の夢を見る事が出来ました。でも、その夢が叶わずに終わってしまった。

(メキシコ戦、日本戦)どちらかで出場機会を得られればアピール出来たけど、機会が与えられなかったのが大きな失望でした。
でも、全てはカペッロ次第さ。彼の決定や判断は尊重しなければいけない。23しか枠は無いのだから、誰かは外れるんだしね。
とてもショックだし落ち込んだけれど、僕はこれからも挫けはしません。マクラーレン時代にも何度か代表に呼ばれたものの、
初キャップを果たす事はありませんでした。”2~3年後には絶対に自分がピッチに立つ”そう思いながらずっとやってきましたし、
その想いはこれからも変わりません。僕は自らの夢(代表としてワールドカップ出場)に向かって一秒たりとも歩みを止めません。

僕はイングランド代表の一ファンとしてこのW杯での彼らの成功を心から祈りたいと思っています。素晴らしいメンバーが揃ってるし、
当然大きな成功を成し遂げられるチャンスだと思います。僕はイングランドが、そして選手たちが順調にW杯を過ごす事を信じてます。
そして、レッズ(キング)。彼は今季素晴らしいシーズンを過ごした。それも選手としてはとても深刻な負傷を抱えながら…。
彼は一度ピッチに立てば素晴らしく才気に溢れています。皆さん、どうか彼の力を信じて下さい。そして、僕も彼の成功を願っています。
(ドーソン)

ドウズ…(泣)泣けるなぁ…このコメント。落選にも胸を張っていいですよ。選ばれた選手よりも、君が劣っていたわけでは決して無い。
ただ代表監督のチョイスから残念ながら漏れただけさ。そうそう、まだ先があるもんね。4年後は主将として君がピッチに立つ番さ。
この悔しさをバネに来季以降もトッテナムを後ろから支え続けてくれぃ!こうした失意の経験が必ずや糧になる。僕はそう思います。
キングは人一倍燃えるはず。同じポジションで共に頑張ってきた二人。ドーソンの想いは誰よりも解っているはずですからね。

…と書いてるところでリオ・ファーディナンドが膝を負傷して病院直行の報が英国メディアで一斉に出てる模様。お!これは急展開。
よもやのドーソン逆転メンバー入りがあるのか?リオがもしダメなら、機会が巡ってくるかも。いつでも行けるように準備しておけ(笑)

The numbers game (tottenhamhotspur.com)
そんなイングランド代表ですが、W杯で戦う23人の背番号が決定しています。レノンは7、クラウチは9、デフォーは19、キングは20。
注目の1番はジェームズが背負うことに。メディアはこれでジェームズが守護神か?と煽ってますが、ただ単に年齢のような…(笑)

もちろん、W杯に出場するトッテナム所属選手はイングランド代表だけではありません。エコトとバソングがカメルーン、ゴメスがブラジル、
ジオバニがメキシコ、パラシオスがホンジュラスで合計9名。それぞれが祖国の名誉と誇りを胸に戦います。全員に注目ですね。

Seb's dream continues (tottenhamhotspur.com)
カメルーン代表に選ばれたバソング。本大会に向けての意気込みを語っています。
今季は僕のキャリアにおいても素晴らしい一年になったよ。その締めくくりとしてワールドカップにも参加出来るんだからね。
W杯はずっと夢見てきたんだ。これから何が待ちうけているかワクワクしっぱなしさ。存分に楽しみたいし、ベストを尽くすつもりだよ。
日本とデンマーク、オランダが入ったグループグループはとてもタフだ。特にオランダとの戦いは難しいものになるだろうね。
でも僕はカメルーンが突破出来ると信じているよ。全員が集中し、ハードワークして役目を果たせば何が起こるか解らないじゃないか。
僕らには素晴らしい選手がいる。あとは自分たちの力を信じるだけさ。W杯における過去のカメルーンの偉業を超えて見せるよ。
(バソング)

そっか…。カメルーンは日本と当たるんだもんね。すっかり忘れそうになってたけど、エコトとバソングと日本のマッチアップも楽しみだ。
まぁ、二人とも絶対的なレギュラーじゃ無さそうだから、出ないかもしれんけど(笑)個人的には是非とも対決が観たいな~。

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レドナップの興味深いコメント2連発

イングランド代表最終メンバー発表から一夜明けましたが、英国メディアは概ねウォルコットの代表落ちが「サプライズ」といった論調です。
4年前のドイツW杯に全く実績が無いにも関わらず「将来性」のみでサプライズ選出された彼が、4年の時を経て逆の意味でサプライズを
起こすとはなんとも皮肉な話ですが、ここ1年の彼のパフォーマンスを見れば、落選もそんなに驚くような事でも無いような気がします。
別に僕はウォルコットが憎きお隣の選手だからくさしているわけでは無く、あくまで右サイドはレノンが抜けてて他は横一線という判断で、
たぶん1年ぐらい前ならレノンよりもウォルコットが若干上だとすら思ってました。ただ、今季で決定的に逆転して差をつけた印象です。
むしろ僕としては彼の代わりにA・ジョンソンでは無くS・W・フィリップスが滑り込んだ事の方がよっぽどサプライズでしたね(笑)
ウォルコットとS・W・フィリップスは圧倒的なスピードと縦への推進力があるも、崩しの局面において引き出しが少ないという点において
「どんぐりの背くらべ」なわけで、この両者の間でカペッロの中で決定的な決め手になったのは何なのかが良く解らないんだよな。
その点、経験では劣るもA・ジョンソンは両サイドこなせて崩しのアイディアも豊富な印象があったんだけど、どうやら違うらしい。

そんで、ドーソンの落選もまた残念で、代わりに滑り込んだのがアップソン(苦笑)アップソンがこれほど評価されている理由が全く解らん。
そんなにいいDFか?ウエストハムの試合も結構見てますけど、そうでもないような…。ドーソンの方が色んな意味で上ですけどね…。
まぁ、予選を通じてリオ、テリーのバックアップをずっと務めていたのがアップソンですし、その辺で信頼度が高いということか。
…と、言い出したら止まらなくなってきたし、代表監督の選考は尊重しようと言った前回の記事に矛盾するのでこの辺で止めよう(笑)

Harry Redknapp in fresh blast at Fabio Capello (dailymail)
しかし、代表メンバー選出に疑問を投げかける人物がここにもいました。やっぱり出てきたか、レドナップ(笑)
ドーソンとパーカーに対する代表のスタンスが私には疑問だね。彼らは今季素晴らしいシーズンを過ごしていたし、練習にも懸命に
取り組んでいたはずだ。しかし、代表ではアピールするチャンスすら全く与えられていないじゃないか。これは間違っている。
伝え聞けば、起用しなかった選手たちとの対話も十分じゃない(起用しない理由もきちんと説明していない)ようだしね。
彼らはただ人数揃える為にメンバーに残ってたとでも言うのかい?こんな扱いならバカンスに行っていた方がまだマシというもんだ。
ウォルコットが落ちたのも驚いたよ。彼の能力を私は買っているし、レノンが万全で無い場合、彼が一番手だと思っていたのだがね。
(レドナップ)

メディアはレドナップとカペッロの対立を煽ろうとしているのかもしれませんが、たぶんそういう意図では無いと思うんですよ。
ドーソンは自クラブの選手ですし、パーカーの実力も評価してるので彼らの想いを理解し、彼らを守ろうという親心からなんだと思います。
レドナップってのはそういう人ですからね。こういう発言を正直に言ってしまうのが彼のいいところであり、悪いところでもあったり(笑)
僕は決して嫌いじゃないですけどね。ハリーのこういう正直な人柄が。だからこそ多くの監督、選手の尊敬を集めているわけですし…。
でも、ハドルストンじゃなくパーカーについて言及してるのが(笑)ハリー、ハッドもかばってやってくれ(笑)

Joe Cole set to leave Chelsea - Harry Redknapp (BBC)
そんな愛すべきハリー爺が今夏のトップターゲットと思われるJ・コールについてなんとも意味深な発言を。
私は彼(コール)の大ファンだよ。だが、私が受けた感触では彼は既に(トッテナム以外の)他のクラブと合意したんじゃないかな?
彼は今夏にフリーで移籍出来る。そうなればどこかが獲得するだろう。だが、私はなんとなく彼がトッテナムに来ないような気がするよ。
もちろん、彼がチェルシーを出るんだとして、その時点で行き先が決まっていないならば、我々は興味を示すだろうがね。
(レドナップ)

う~む。これはなんだか奥歯にものが挟まったような、なんともモヤモヤした言い回しですね。これも彼らしい独特のニュアンスです。
レドナップという人は結構あけっぴろげにコメントする一方で、補強については百戦錬磨の駆け引きも身につけている人ですから、
コメントをそのまま額面通りに受け取るわけにもいかないんですが、このタイミングでこの内容のコメントは何を意味しているのか、
非常に興味深かったですね。ひょっとしたら全く意味は無いのかもしれないし、深読みすれば何らかの意図があるともとれる言い回しです。

まずは大前提として彼はまだチェルシーの選手ですし、公に獲得の意思を示す事は出来ません。まだ契約延長する芽も残ってますし。
ただ、トッテナムが彼の獲得を目指していることはほぼ周知の事実ですし、それは多くのメディアでずっと報じられてきましたから、
問題は彼自身がチェルシーに残るのかどうか。もし、残らないとすれば週給の問題が浮上する。彼の求める週給をのめるクラブは…?
現在J・コールの獲得を目指してると言われてるのがトッテナムの他にマンU、アーセナル、リバプール。しかし、彼の年齢と週給を
考えればベンゲルは獲得に動くかなぁ?また、トッテナムは現有選手との週給のバランスを崩さない可能性が大きいですし。
CLを逃してオーナーのクラブ売却でゴタゴタしてるリバプールを選ぶ可能性も低いだろう。となれば残るは一つ、赤い悪魔でしょう。
もしくはマンCか。でも、J・コールはロンドンを離れたくはないらしいので、まさかのアーセナルってのは考えられるが…。
まだ現時点では不透明ではありますが、レドナップのコメントから察するに現状では獲得は難しいと考えているのかもしれませんね。

最後に色んなサイトを回ってかき集めた補強関連トピックを簡単にいくつか紹介。

■キーンにアストンビラが興味。今週中にもオニールとの会談が行われる?
■ベラミーは故郷のウェールズに戻る可能性を示唆。マンC残留か、カーディフ移籍に絞り込んだ?
■一方で、ベラミーの友人(月曜日にベラミーと会話したらしい)はカーディフ移籍は必ずしも今夏では無いとの見解
■ジェコのバイアウト条項が期限切れを迎え、ビッグクラブの争奪戦が本格的にスタート。リードしてるのはマンC?
■パラグアイ代表FWオスカル・カルドソが新たに候補に浮上か?
■カメルーン代表MFジャン・マクーンが移籍を示唆。獲得に動いているのはアーセナルとトッテナム?
■サンダーランドは右SBの補強ターゲットをハットンからアルゼンチン人のマルコス・アンヘレリに変更?
■ACミランがベイル獲得を目指した動きをトッテナムは完全に拒否

一番笑ったのがサウジのクラブがレドナップ招聘を画策という記事。レドナップが金目当てに中東に行くって?んなわけね~だろ(笑)

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イングランド代表最終メンバー決定!

先ほど南アフリカ・ワールドカップを戦うイングランド代表の最終メンバー23人が発表されました。

イングランド

GK
ロバート・グリーン(ウエストハム・ユナイテッド)
ジョー・ハート(マンチェスター・シティ)
デイビッド・ジェームズ(ポーツマス)

DF
ジェイミー・キャラガー(リバプール)
アシュリー・コール(チェルシー)
リオ・ファーディナンド(マンチェスター・ユナイテッド)
グレン・ジョンソン(リバプール)
レドリー・キング(トッテナム・ホットスパー)
ジョン・テリー(チェルシー)
マシュー・アップソン(ウエストハム・ユナイテッド)
スティーブン・ウォーノック(アストンビラ)

MF
ギャレス・バリー(マンチェスター・シティ)
マイケル・キャリック(マンチェスター・ユナイテッド)
ジョー・コール(チェルシー)
スティーブン・ジェラード(リバプール)
フランク・ランパード(チェルシー)
アーロン・レノン(トッテナム・ホットスパー)
ジェームズ・ミルナー(アストンビラ)
ショーン・ライト・フィリップス(マンチェスター・シティ)

FW
ピーター・クラウチ(トッテナム・ホットスパー)
ジャーメイン・デフォー(トッテナム・ホットスパー)

エミール・ヘスキー(アストンビラ)
ウェイン・ルーニー(マンチェスター・ユナイテッド)

トッテナムからは4名が選出され、残念ながらドーソンとハドルストンが落選ということになりました。
色々な想いがありますが、決まったからにはこのメンバーでベストを尽くし、優勝目指して頑張って欲しいと思います。

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10/11 シーズン日程・戦績

シーズン日程1011

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トッテナム・ホットスパー 動画館

トッテナム・ホットスパー関連の動画を。暇をみつけては、充実させていきたいと思っております。

シーズンレビュー・ハイライト系
★ 09/10 シーズンレビュー#1   ★ 09/10 シーズンレビュー#2   ★ 09/10 シーズンレビュー#3
★ 08/09 シーズンレビュー#1   ★ 08/09 シーズンレビュー#2
★ 07/08 シーズンレビュー#1
★ クラブヒストリー#1
★ 09/10 シーズンベストゴールTOP10

メモリアルマッチ系
◇ 2008 カーリングカップ制覇
◇ 2008 カーリングカップファイナル
◇ トッテナム 9-1 ウィガン@WHL 2009/11/22
◇ トッテナム 4-4 アーセナル@エミレーツ 2008/10/29
◇ トッテナム 4-4 チェルシー@WHL 2008/03/19
◇ トッテナム 5-1 アーセナル@WHL 2008/01/22
◇ トッテナム 6-4 レディング@WHL 2007/12/29
◇ トッテナム 4-4 アストンビラ@WHL 2007/10/01 (クラブ創設125周年記念試合)

プレイヤー系
◆ ロビー・キーン#1   ◆ ロビー・キーン#2   ◆ ロビー・キーン#3   ◆ ロビー・キーン#4
◆ ジャーメイン・デフォー#1   ◆ ジャーメイン・デフォー#2   ◆ ジャーメイン・デフォー#3
◆ アーロン・レノン#1   ◆ アーロン・レノン#2   ◆ アーロン・レノン#3  
◆ ルカ・モドリッチ#1   ◆ ルカ・モドリッチ#2
◆ ジャーメイン・ジーナス#1   ◆ ジャーメイン・ジーナス#2   ◆ ジャーメイン・ジーナス#3

その他・面白ネタ系
☆ 祝!4位確定!レドナップに水ブッカケ大騒ぎ
☆ なぜか上半身裸でインタビューを受けるジーナスとベントリー

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