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【第21節延期分】 トッテナム vs リバプール

イングランド・プレミアリーグ09/10 21節(延期分)

Liverpool 2 - 0 Tottenham 
         
Stadium:アンフィールド

              前半   後半   合計                               
リバプール  1  1  2             
トッテナム  0  0  0
得点
Spurs:
Reds:カイト2

0910 21
Sub:アルニック、ドスサントス、ローズ、パブリュチェンコ


4位を争う直接のライバル同士の激突となったアンフィールドでのリバプール戦は0-2。主力数名を欠き、危機的状況にあった
名門の意地と誇り、この一戦に懸ける執念の前に、トッテナムは完全に沈黙。90分間ほぼ何も出来ぬまま、文字通りの完敗です。

う~む…。完敗でした。今季のトッテナムならば、もう少し骨のあるところを見せてくれるだろうと仄かに期待していたんですが、
土壇場に追い込まれた相手に、全ての面で劣っていた事は潔く認めなければならないでしょう。技術や戦術のみならず、そもそも
「絶対にこの勝負に勝つんだ!」という気迫の面で完全に劣っていた。それで勝てるほどアンフィールドは甘くないということです。
本来の戦いが出来て屈したのならば仕方ないですけど、それすらも出来ないままの敗戦となればさすがにガックリ凹みますし、
トップ4への挑戦権を掲げるチームにしては、余りにも内容が情けない。真の強者への道は、まだまだ険しいですね…。

不安定なセンターバックコンビ
カップ戦を含めたここ最近5試合連続でクリーンシートを達成し、この日も無失点に抑えていればクラブ記録となっていたほど、
最近の守備陣は安定していました。その一番の立役者がドーソンとバソングのセンターバックコンビだったわけですが、
この日の先発はバソングに代えて、怪我から戻って久しぶりの出場となったキングでした。この選択自体は理解出来る。
慢性的な膝の怪我で、出場はおろか満足に練習すら出来ていないキングですが、そんな状態でも出場した試合では流石の
パフォーマンスを発揮してチームを支えてくれていた。強敵相手に全幅の信頼を寄せる主将を起用したい指揮官の思いは解る。

だが、結果的にはこの選択が裏目に。試合勘が鈍っているせいか、コンディション不良か、ハッキリした理由は定かでは無いが
キングの対応が序盤からかなり不安定。状況判断を含むスピードの衰えから、いつものドッシリと構える安心感が感じられない。
それに釣られるかのようにコンビを組むドーソンもどこかフワフワ。キングやキーンが不在の場合、キャプテンマークを任される程、
レドナップの信頼も厚く、自分が守備陣を引っ張るのだ…という責任感あるプレーを見せてくれている彼が、この日はぎこちない。
クリアボールを味方にぶつけたり、ヘッダーのクリアも中途半端。リバプールの先制点も彼の対処ミスをアクイラーニに突かれた。
レイナからの前線にめがけたパントの処理に、一瞬もたついたのが致命的でした。アクイラーニからカイトに渡り右足一閃で
開始5分にしてビハインドを背負う事に。自信を失いかけていた相手に、今日はいける!と勢いを与えるのに十分な先制点を献上。
その後も、試合全体を通して、センターバックコンビの出来はイマイチでした。終盤まで追加点許さなかったのも、相手のミスに
助けられた印象が強く、ガッチリと相手を抑え込んでいたとは言い難い。もう何点か失ってても不思議では無かったですよ。

機能しなかった両翼
今季のトッテナムはここまでリーグ4位の得点数を誇り、攻撃陣は好調。しかし、この日は攻撃陣を牽引していたレノンが不在。
代わりに右サイドに入ったのはモドリッチで、前節ハル戦では得点こそ挙げられなかったものの、この布陣が機能した。
しかし、この日は完全に沈黙。右のモドリッチ、左のニコ共にボールを受けても相手が素早く強烈なプレッシャーをかけてきて、
数人で囲い込み、尽くボールを奪われた。どちらもチーム事情から両翼に配されてはいるものの生粋のサイドプレイヤーでは無く、
どちらかというと中央にポジション取るのを好むタイプの選手。二人ともサイドに張らず、ある程度ピッチを広く自由に動き回り、
相手のギャップを突こうとはしていたが、ボールを受けては潰され…の連続で、満足に前すら向かせてもらえなかった。
ならば…と、ダイレクトプレーで打開を図るものの、パスの出し手と受け手、互いの息が合わない場面が多かったのが残念。
好機も前半終了間際にジーナス、パラシオス、モドリッチと3本のダイレクトパスが繋がりシュートまで持っていった場面だけ。

ハドルストンが不在でサイドに大きな展開が出来なかった面もあるが、それよりもサイドのスペースを上手く使えなかった事が、
攻撃が停滞した大きな要因でしょう。モドリッチもニコも中央に寄っていって、サイドには人がいないという時間帯が多かった。
トッテナムの攻撃の肝はスピーディーに且つシンプルにサイドを使った速攻なんですが、この日はそもそもサイドに人がいない。
であれば、サイドバックの攻撃参加が求められるんですが、ベイルが時折攻撃参加した程度で、チョルルカは守備に追われた。
ただ、ベイルは数少ない闘志を前面に押し出した選手のうちの一人だったと思います。攻守に渡って激しく「戦って」いた。


セントラルMFのジーナスとパラシオスも中盤での潰し合いで頑張ってはいたけど、攻撃に厚みを加える働きはほぼ無かった。
後半にジーナスが惜しいミドルシュート放ってましたけど、もう少しシュートへの意識が欲しかったかな…というのが感想。
中盤の4人が満足に仕事出来なかった、というか、させなかったリバプールの中盤のプレッシャーを褒めるべきでしょうかね。

それにしてもリバプールの激しいプレッシャーは見事でした。開始早々からエンジン全開で潰しにきて、これ90分間はもたんだろ…
って思いましたが、最後まで続きましたもんね。あれだけ激しくこられたら、なかなかチャンス作れませんね。お手上げです。
中盤の主導権争いで常に後手を踏まされたのが、この日の全て。これじゃ、トッテナムも流動的な攻撃どころじゃなくなっちゃう。
前線は孤立で、ひたすらボールが来るのを待つ有り様。デフォーは常に相手を背負ってボールを受け、クラウチも競り合いに
勝ったり負けたりで満足にボールを収められず。トッテナムの中盤が「死んだ」為に、頼りはロングボール放り込みという悪循環も、
相手のキルギアコスとシュクルテルの前には簡単に通用するはずもなく。典型的な悪い時のトッテナムでしたね。

監督としての力量の差
僕はあまりベニテスを評価してないんですよ。彼がやってる限り「リバプールのプレミアリーグ制覇は無い」が持論ですから(笑)
ただ、戦術的な引き出しの多さならレドナップよりは、はるかに上だなぁと感じます。この日もトッテナムの良さを完全に消したし。
この試合で、ちょっと納得がいかなかったのがレドナップの不可解な采配と交代策。まぁ、そもそもレドナップには小粋な戦術や
試合途中で流れを変える采配は期待していないんですが…(苦笑)もっと0-1の劣勢を挽回する策が無かったのかな?と。

相手も決して素晴らしい出来では無かったように感じたんです。久しぶりにリバプールらしい魂のこもったプレーの数々は
見られたけれど、今季最悪の出来と言っていいトッテナムを突き放すまでには至らぬまま終盤までいっていましたからね。
精彩を欠いたニコをキーンに替え中盤でのボール運びを支持し、サイド攻撃の活性化の為にチョルルカからハットン。
そこまで悪い手では無いし、それぞれ意図も解る。でも、なんか硬直した試合をガラっと変えるほどのインパクトには欠ける。
本当に同点弾が欲しいなら、パブリュ入れて3トップにするなり、サイドで打開に期待出来るドスサントス入れるとか、
DF一人削って3バックにして特攻かけるとか、そういう大胆な策も見てみたいんだけど、爺さんはしない(出来ない)んだよね。

そして馬鹿の一つ覚えのようにほぼ90分間続けた「クラウチへのロングボール放り込み」これだけが頼りってんなら余りに無策。
確かにクラウチは相手CBにも結構競り勝ってたし、彼の落としからデフォーというのは得意な攻撃パターンの一つではあるけど、
放り込み一辺倒でノーチャンスの時間帯が続いたのに、固執し続けたのはいただけない。あれが監督の指示だとしたら尚更。
そして、極めつけは80分のキングからバソングへの交代。これが意味不明。キングが万全じゃなく、怪我だったなら解るが、
あの時間帯にDF入れ替えて何を目指したのかが、僕には皆目見当がつかない。結果論ですが、バソングはPK献上するし(笑)
今後も試合は数多く残っていますが、試合途中の流れを変えるという点においてはレドナップの力量の無さが不安点ですね。

期待していただけに、内容、結果共に非常に残念な試合となっちゃいましたが、これでシーズンが終わりではありません。
まだ22試合消化しただけで、残り16試合もある。白旗をあげるにはまだ早すぎる。差が詰まったとはいえ、まだ4位なんだから。
そもそも4~8位のポイント差なんて、あって無いようなもの。ここで7ポイント差つけられれば大きかったけど、しょうがない。
ビッグ4相手には完敗続きで、トップ4への挑戦権を口にするのはおこがましい気分ですが、未だこの位置にいるということが重要。
大事なのは、ここで落ち込まず気持ちを切り替えて立て直す事。本来のトッテナムの戦いを取り戻し、勝ち点を積み上げる事。
4月にはマンU、チェルシー、アーセナルとの3連戦が待っている。その時までに、4位争いに踏みとどまっていなければ。
まだ、シーズンは長い。この日でハッキリしただろう。我々は追われる立場では無く、追いかける立場だという事を。
土曜日にはFAカップリーズ戦、3日後にはホームでフルアム戦。落ち込んでいる暇は無い。本当の勝負はここからです。

今日のGood ベイル。激しく削られてもひるまず「やり返した」気迫が前面に現れた数少ない選手の一人
今日のBad  ニコ。加入以来最悪の出来。ボールロスト多数で完全にブレーキ。期待を裏切った

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更新お疲れ様です

僕も言いたいことはいっぱいあります!全く動けかった両サイド、脆すぎた守備、レドナップの采配…

まぁそれはレヴューに全部書いてくださったのでいいとして、今日も途中から出場してましたがずばりロビー・キーンはどうなんでしょう?
なんでもいいので、ぜひゆーやさんがどう思っているのかお聞かせください。

早く彼の本来の姿が見たいです><

| パヴィ | 2010/01/21 23:07 | URL |

残念な内容でした… 
もう少しやれるかと思っていたんですけどね… 
開始早々に先制パンチ食らってしまったのも最悪な展開でしたけど両翼がホント機能しなかったな 
ニコは少し疲れがたまってるんじゃないでしょうか…あとレドナップは格上相手に先制されると追い付いたり逆転したりするの為の采配が無いに等しいですよ…まぁ格上相手に先制されると厳しいのは当たり前なんですけどもう少し動いてほしかったな 
ベイルがそこそこやれてたのは嬉しかったです

| ゆうすけ | 2010/01/21 23:53 | URL |

みなさん厳しいですね。アンフィールドでよくやったと思いましたが・・・。

うちはまだやっと、ひとつの形が出来たところだと思いますし、一歩一歩ステップアップしていきましょうよ。でもいつかは欲しいですよね、ここぞって時のスーパーサブ!

ところで、デフォーのあれはやっぱりオフサイドなんでしょうか?だとするとプレーが切れるまでデフォーは何も出来ないってことになりますよね。どなたかご存知の方教えてくらさい。

| KTA | 2010/01/22 01:32 | URL |

スパーズはレノンがいるかいないかでかなり変わってしまいますね。

彼の欠場が響きましたね

| コメス | 2010/01/22 07:16 | URL | ≫ EDIT

リバプール目線で包み隠さず言うと、昨日のトッテナムは「分かりやすいチーム」でした(汗)
モドリッチ、ニコ、クラウチにボールを入れないようケアすれば大抵のことは対処出来ましたから…。

サイドバックなんかが積極的に突破を仕掛けてくるとリバプールディフェンスをもっと慌てふためかせられたと思いましたが…。
ベイル、チョルルカの裏が完全制圧されていた印象もありませんし…どうしたんでしょうか?

これで1差まで詰め寄りました。
リバプールもオフェンスに関しては褒められた内容では無いのが気掛かりですが、この1差に喰らいついて行きたいです。

面白くなってきましたネ。

| ラッシュ | 2010/01/22 18:14 | URL |

内容も結果も残念すぎる。。。

ビッグ4相手でプレスがきつい中だと、サイドで仕掛ける選手が不在なのは痛すぎましたね
ベイルがたまに突破してましたけど、試合のほとんどを守備に追われて疲れていたせいなのかクロスの精度がいまいちでしたね
前線のおさめどころを増やしてプレスから逃れる為にも、キーンじゃなくてパブ、バソングじゃなくてドスサントス入れて欲しかったです
先々のCLを見据えて考えても、監督&選手の質と層ともに、もうワンランクレベルアップが必要なんだと実感させられた一戦な気がします

| NOP | 2010/01/22 20:06 | URL |

>パヴィ さん
どうもです^^ やはり厳しくチェックにこられ自由に攻撃させてはもらえなかったですね。
良い時には見えづらい課題が見えたということでポジティブに捉えましょうか(笑)

さて、キーンですが、この日は悪くは無かったと思います。与えられた役割が中盤と前線の繋ぎだったので、
彼が入って少しボール回しがスムーズになったので及第点でしょう。
ただ、やはり彼のスコアラーとしての凄さを知ってるだけに物足りなく映ってしまうんですよね。
やはり彼は生粋のストライカーとしての役割を与えるべきで。ただ、デフォーと並べても、どうもキーンが活きない。
彼の場合、ポストプレーヤーと並べての起用が現状ではベストでしょう。クラウチもしくはパブリュとのコンビ。
しかし、今の感じだとなかなかデフォーは外せないですからね。彼は当面は途中出場(もしくはカップ戦)で
ゴールという目に見える結果を残していくしかないでしょうね。
最近の数試合見てても動き自体はそんなに悪くないのでキッカケさえ掴めば問題無いと思うんですけどねぇ…。

>ゆうすけ さん
ふむ。概ね同意見です。中盤があれだけ機能しないと厳しいですね。ニコはこれまで良すぎただけに
ちょっとコンディションが下降の時期かもしれませんが、レノンがいないので当面は踏ん張ってもらうしかないですね。
爺の采配もあんまりでしたが、変に守備的にいかず攻めに出たのは評価したい気もします。
アンフィールドでガッチリ引かずに攻めにいけるクラブもあまり無いですからね^^ 
まぁ、この負けを引きずらず次にしっかり勝つ事が何より大事だと思います。

>KTA さん
確かに今のチームはまだまだ成長途上なので、ゆっくり見守りたいという意見も理解はできます。
が、相手が主力を大幅に欠いていたのに加えて、トップ4を争う直接のライバルだった事を考えれば
もう少し本来の戦い方を見せて欲しかったな…と。特にメンタルの面で強い気迫みたいなものを感じられなかったのが残念でした。
デフォーのオフサイドは僕もしっくりこなかったんですよね。そのほかにもウェブの判定はかなりリバプール寄りでした。
ウェブはビッグ4に肩入れした笛を吹きがちなのが気にかかりますねぇ。まぁ、アウェーだし、しょうがないと諦めましたが。

>コメス さん 
レノンの欠場はかなり大きいですよ。彼が攻撃でアクセントになってるのは動かし難い事実です。
ただ、それを言い訳にはできないし、するべきでもないと僕は思います。
それを言っちゃえば、相手のほうが主力を多く欠いてたわけですし、そもそも誰か一人が抜けて大きく戦力ダウンするってことはチーム作りそのものが正しくない証拠になり得ます。
モドリッチの4カ月不在もチーム一丸で乗り越え4位をキープしたわけですから、レノンの不在も他の面々で頑張って埋め、今の順位をキープせねばなりません。
それが出来て初めてCLへの挑戦を口に出す資格を得ると考えています。

>ラッシュ さん
耳が痛いですなぁ(笑)仰る通り、リバプールにとっては与し易い相手だったかもしれませんね。
ガッチリ引いてカウンター狙いでもなく、それでいて脅威を与える攻撃オプションも見せられなかった。
考えようによってはアンフィールドで攻撃的にいった結果ともとれますが、本来の良さの半分も見せられないふがいなさのほうが目につきましたね。
潔く完敗を認めます。KOPの作り出した雰囲気も含めて、色んな意味で差を感じました。
リバプールにとっては浮上のキッカケになり得る大きな勝利でしょうが、次の試合こそが大事なんじゃないですかね。
次にまたドローとかで終わったとしたら、この日の勝利もそんなにアドバンテージにならないかもしれないですし^^

>NOP さん
おぉ!ほとんど僕と同じ意見ですね^^ 同感です。ベイルは頑張っていたように感じましたが、
それ以外はサイドを上手く使えなったのが痛かったですね。まぁ、あのメンバーじゃある程度仕方ないんですけどね。
バソング入れるならサイドバックにいれて、ベイルを一枚前にずらすとか、ジオを使うなり、サイドを活性化させる
手はいくつかあったとは思うんですが…。こういう敗戦を糧に一層の奮起を期待したいですね。

| 管理人 ゆーや | 2010/01/22 22:28 | URL |

毎度、大量のレスお疲れ様です。
GとT抜きでもアンフィールドのリバプール、しかもぜーったいに負けられない一戦ですから。ほんと見事なハードワークでした。
うちはレノンとホドルストンの離脱がタイミング悪すぎましたね…。中盤がもう少しフレキシブルに動ごく連携を見せられれば結果は変わってたかもです。
そしてタラレバは禁物といくら言われようとも、あのオフサイド判定が今でも納得いかなくて…。俺の真夜中のガッツポーズを返せ!って感じです。だってオフサイドラインが云々の話ではなく、オフサイドの定義の問題ですよね。あの時デフォーに対してどういう説明があったのかちょー知りたいです。なんかあんまり皆さん気にしてないようで。自分視点ずれてます?

| KTA | 2010/01/22 23:43 | URL |

>KTA さん
いえいえ^^お気遣いどうもです。
逆にリバプールは頼る選手が一気に4人も不在だったのが他の選手の責任感を助長してプラスに働いたのかもしれませんね。
ウチとしてはレノン、ハッドの不在は確かに痛かったです。二人とも欠かせない存在になりつつありますし。

オフサイドの件は僕もしっくり来てませんよ。だから視点はずれてないです(笑)
あれはGKチャージってんなら解りますけど、オフサイドは無いな~と。見てて意味不明でしたもん。
判定にイチャモンつけるのはあまり好きではないのでマッチレポには書いてませんが、判定はかなり
相手寄りで不満はありましたね。

| 管理人 ゆーや | 2010/01/23 03:51 | URL |















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