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【第26節】 トッテナム vs ウォルバー・ハンプトン

イングランド・プレミアリーグ09/10 26節

Wolverhampton  1 - 0 Tottenham 
         
Stadium:モリニュー

              前半   後半   合計                               
ウルブス  1  0  1             
トッテナム  0  0  0
得点
Spurs:
Wolves:ジョーンズ

0910 26
Sub:アルニック、チョルルカ、ウォーカー、パブリュチェンコ


今季のホームでの対戦では0-1の敗戦を喫した相手ウォルバーハンプトン。リベンジを狙ってアウェーに乗り込みましたが、
またしても0-1。しかも今季最低の低調なパフォーマンスに終始しての完敗。熾烈な4位争いに早くも黄色信号が点灯です。

もうねぇ…ガッカリですわ。「覇気なし」「運動量なし」「創造性なし」無い無い尽くしのオンパレードで、得点の気配すら皆無。
降格圏にもがく相手にアウェーとはいえ完全に試合をコントロールされ、ほとんど決定機を作れぬまま、成すすべなく完敗。
こんなんでチャンピオンズリーグを目指しますって?長く続く4強時代に楔を打ち込むって?ちゃんちゃらおかしいですよ。
こんなことやってるうちは絶対に無理ですわ。少なくともこの試合では、今季のアグレッシブで魅力溢れるトッテナムの面影は
微塵も感じる事が出来ませんでしたね。何がダメかって、挙げて行けばキリが無いですが、一番は「勝利への執念の欠如」
この一言に尽きる。試合をひっくり返そうと、何がなんでも勝ち点3をもぎ取ろうとした選手が一人でもピッチにいたか?ノーです。
この怒りというか、それすらも通り越して呆れ笑いすらこみあげてくる感情を必至で抑えながら、試合を振り返ってみましょう。
時系列で振り返るのがバカバカしいぐらいに見所が少ないので、個人的な雑感をピックアップしていくつか。

大幅なメンバー変更がもたらす混乱
まず、試合に臨むメンバーが発表された時点でひっくり返りました。スカッドは上記の図を参照して欲しいんですが、
前節のメンバーと比較しても、かなり大胆な変更をして来た事がお解りになると思います。今冬新加入の二人をはじめ、
現有戦力で考えればアンタッチャブルであるはずのパラシオス、モドリッチの両方を一気に外すという布陣。ビックリ仰天ですよ。
なぜ、こんなギャンブルに打って出る必要があるのか?全く理解不能です。前節にアストンヴィラとスコアレス・ドローながら
素晴らしい戦いを見せ、チームのバランスも悪く無かった。なぜ、そのスカッドを崩してまで、大幅なメンバー変更を断行したのか。

もちろん、38試合という長丁場のリーグ戦。終盤戦に突入し、それでなくてもほとんどメンバーを固定して戦ってきたトッテナムは
主力の疲労も蓄積していたことでしょう。中3日の連続という過密日程の最中で迎えた一戦、週末にはFAカップ5回戦も待っている。
しかも相手は降格圏に沈むウルブス。多少のメンバーを落としても望む結果を得られるとコーチ陣は踏んだのかもしれない。
今後の戦いを見据えて早めに新戦力をチームに組み込んで、ある程度の形を模索しておきたいという意図もあったかもしれない。

僕はターンオーバーについては必要と考えてはいます。メンバー固定で戦った方が連携も深まるし、結果は残しやすいが、
控えのモチベーションの低下、主力の疲労蓄積など総合的に考えれば、豊富な選手層を最大限に活かして戦う事に反対では無い。
しかし、それは基本メンバーのベースを変えず、1~2名の変更に留めるべきなんです。大きく変えることは、大きなリスクを背負う。
一気に5ヶ所の変更を行うなんて自殺行為。チームの骨格そのものが変わっちゃう。事実、前節とは全く別のチームでしたもん。
せっかく作ってきた流れや、チームの連携なんてあったもんじゃない。練習ではやってるんでしょうが、試合は別物ですよ。
ウルブスを舐めていたと言われても言い訳出来ない愚策です。まぁ、一番悪いのはピッチに立ってた選手なんですけどね。

プランB?いや、ノープラン
百歩譲って、そのスカッドの選択を受け入れたとして、それではレドナップはこの試合にどういうプランを持って臨んだのか?
それが試合の端々にでも感じられれば、まだ納得も出来ますが、ついぞ感じられぬままタイムアップの笛を聞くことになりました。
なんとなくメンバー変えて、なんとなく戦って、なんとなく時間が過ぎて行って、なんとなく試合が終了した。そんな印象が強い。
序盤は五分五分で立ち上がったものの、なかなかエンジンがかからず歯車が噛み合わないうちに相手に主導権を握られてしまい、
許してはいけない先制点をあっさりと献上し、後半になってバタバタといつもの形に戻したものの時既に遅しってところですか。
それでも選手個々が高いモチベーションを持って、集中して戦いに臨み、勝利への執念を見せれば少しは結果が違ったでしょうが、
それすらもないんじゃお手上げですよ。そもそもレドナップ自体が意図し、選手達へ託したメッセージは感じられなかった。

後半の半ばまでチャンスらしいチャンスといえば、序盤にニコのシュートがGKに阻まれた場面ぐらいで、そもそもフィニッシュまで
持ち込むような攻撃が全く出来ず、たまらずクラウチを投入したわけですが、そこからは馬鹿の一つ覚えのようにロングボールを
前線に放り込む単調な攻撃に終始。これしか手が残っていなかったのか、この方法が一番ゴールに近いとみんなが考えたのか。
いずれにしろプランが無さ過ぎる。何が一番気になるかと言えば、「クラウチへの放り込み」がプランAになりつつある点。

今季のトッテナムの攻撃は前線からのプレスからの「サイドをシンプルに使ったスピーディーで流動的なアタッキング」だったはず。
そこにクラウチの高さを効果的に織り交ぜることによって両方の効果が増すという戦術。言わば、「クラウチへのロングボール」は
あくまでプランB、次善の策だったはずなんです。クラウチの高さは数ある選択肢のうちで「オプションの一つ」だったはずです。
それがいつの間にかプランAになり、「唯一無二の戦法」に変わりつつある。これは非常に危険だし、よろしくない傾向と感じます。
クラウチの高さは相手の脅威になってるし、事実、この時期まで4位争いを演じてる大きな原動力になってる事は確かです。
彼の落としから生まれたゴールも多いし、彼自身が挙げるゴールの少なさでも、外すという選択を選ぶ必要性を感じないのは
ある程度機能していることに他ならないんですが、何度も言うように、それはあくまでプランBであるべきって事なんです。

この試合を振り返ればクラウチ投入してからの時間帯は実質プランAの「放り込み」。彼を投入するまでの時間帯はプランBどころか
全くのノープランですよ。グジョンセンを入れて何を狙ったのか、カブールを右SBで起用した意図はなんだったのか、
パラシオス、モドリッチを外してまでジーナスとニコを入れてチームとしてどう戦おうとしていたのか。それが見えなかった。
今後(と言っても残り12試合しか無いですが)を見据えてオプションを広げるにしても、あまりに大幅にいじりすぎた感が否めない。

新戦力の評価とジーナスへの苦言
グジョンセン、カブールの新加入二人は共に低調。しかし、彼らを責めるのはお門違いというもの。そんなに早くチームにフィットし
1+1=3になるなら苦労はしないわけで、彼らは彼らなりに自分の持ち味を出そうとはしていたし、各々に良い面もみられた。
しかし、チームとして考えた場合は機能していたとはお世辞にも言い難い。また、機能させようという工夫もあまり見られず。
グジョンセンのポストプレーや中盤での捌き、カブールの攻撃参加は共に中途半端で、狙いがイマイチ明確では無かったのが残念。
前者は後半途中にクラウチと交代、後者はフル出場したもののサイドでの守備の軽さも顔をのぞかせ、今後の起用に不安を残した。

そして、一番腹が立ったのがジーナスの酷いパフォーマンス。前半45分のみのプレーで交代を告げられましたが、当然。
前半のみで脅威のミスタックル数5を記録。タックルにいけば軽くかわされ、運動量も少なく、パスは周囲と合わない。
戸惑いながらピッチの中央を右往左往し、挙句の果てには、彼がついて然るべき選手のマークを外して失点の最大の要因に。
「闘志無きものは去れ」この一言を彼には贈ります。僕はジーナスに対する期待は大きいです。非常に好きな選手ですし、
もう何年もトッテナムに在籍し、年齢的にもそろそろチームを引っ張って然るべき選手。それが久しぶりの先発でこの体たらく。

「何をやってんだ」と言いたい。全く成長していない。いい時はいい、でもダメな時は完全にダメ。これじゃお話にならん。
それでなくても薄いセントラルMFのポジション。今後、その一枠を担うには明らかに力不足。こんな出来を続けてたら、
トッテナムでの君の未来は無いぞ。そこら辺の危機感を彼自身がどれだけ理解しているのか。なぜ今季出場が少ないのか、
先発を奪取出来ないのか、改めての奮起を期待したい。とにかくもっと走れ。そして根本的に「戦う」気持ちを忘れるな。以上。

これで4位争いの終わりでは無いですが、崖っぷちに立たされたことは確かですね。明らかに黄色信号が灯りました。
リバプールやマンC、アストンヴィラがこれから先の戦いで、簡単に星を落とすなんて虫のいい事は考えられませんからね。
もうドローでもいいやという時期じゃない。どの試合でも勝ち点3奪っていかないと、それは現在のレース脱落を意味します。
FAカップ5回戦も重要ですが、次節のアウェーでのウィガン戦は正念場。チームがこの日のお粗末な内容をどう捉えるか。
そして、トッテナムの選手、監督含めクラブとして、どのくらいビッグ4を崩すという「野望」を胸に抱いているか。
次の試合を見れば、メディア向けのインタビューに並べられる陳腐な言葉なんかよりも如実に解ると思いますね。
そういう意味でも次の試合を楽しみに待ちたいと思います。少なくとも僕らファンは、まだ信じる事を止めはしないのだから。

今日のGood ベイル。低調なパフォーマンスを見せる選手の中で、一人サイドを疾走し、奮闘した
今日のBad  ジーナス。失点に繋がる致命的なミス。前半45分での交代、これが全て

| マッチレポート | comments:11 | TOP↑

まったくひどい試合でしたねー。
メンバーを一気に変えてきて大丈夫かな?と思ったら案の定でした。もちろんメンバー変わってチームとしての攻撃の形がはっきりしていなかったのかなぁとい感じも受けたんですが、一番の問題はなんとなく時間を過ごしてしまったことですね。
まるで日本代表のゴール前みたいにだらだらとボールまわして、ハーフウェイライン過ぎてパスミスでとられる。全く変化もないし、監督に喝を入れられる試合でした。

せっかくリヴァプールが負けてヴィラもドローだったのに・・・・残念です。

| goodspeed | 2010/02/12 12:17 | URL | ≫ EDIT

結局、FAカップを優先したってことなんでしょうが、もう少しやり方があったはずですよね。バランス感覚が欠けているというか、なんでこんな極端なことしたんでしょうね。負けるべくして負けた感じがします。レドナップが怒っているようですが、今回ばかりは選手の出来よりも、レドナップのやり方に一番疑問を感じます。
少なくともこの試合は先制点取られない事が絶対条件だったはず。だったら守備は万全にしておかなきゃいけなかったんじゃないのかい?ジョルルカは抜いちゃだめじゃない?案の定カブールは簡単にクロス上げられて失点してるし…。これでFAカップ敗退したら許さんぞ。

| KTA | 2010/02/12 12:46 | URL |

はじめまして。いつも見させてもらってます。
試合の内容に関係なくて恐縮なんですが、この試合ってJsportsで放送されてないですよね?
毎節スパーズの試合を視聴する方法ってあるんでしょうか?

| | 2010/02/12 13:16 | URL |

残念の一言です  ダブルされるって・・・・ 4位になれるチャンスをことごとく逃してますね・・今のスパーズ・・・ 残り少ないから一つ一つ大事にして行って欲しい。 アーセナル・チェルシー・マンUの3連戦怖いなぁ

| まな | 2010/02/12 15:50 | URL |

最近のスパーズを見て、楽しめないというのが正直の気持ちです。もう二度とスパーズの試合なんて見るもんか!と思ったくらいですからね・・・(そう思ったことは何度もありますけどね・・・)
クラウチへ放り込むだけのワンパターン戦法は、見ているこっちも楽しくないし、魅力も感じない。自分はトッテナムのスピーディな攻撃に魅力を感じていたのに・・・

| Hi | 2010/02/12 16:29 | URL | ≫ EDIT

>goodspeed さん
ホントに情けない試合でしたね~。
久しぶりにクソ試合(ちょっと言い方がキツイですけど…)を見せられて気分が悪いです(笑)

仰る通り、起用云々、戦術云々の前に一番問題なのがなんとなく戦い、なんとなく負けたってことですよね。
選手達の気持ちが伝わってこなかった。もっと何がなんでも勝つんだ、ゴールをこじ開けるんだという気迫と工夫を見せて欲しいですね。

>KTA さん
仰る通り、ちょっと極端すぎたというか、バランスを欠いていた感は否めませんね。もちろんハリー爺も責められて然るべきですが、やはりプレーするのは選手。彼らのふがいなさは見逃せないですね。
4位を争うようなチームじゃなかったですもん。

僕はカブールの右SB起用には反対なんですけど、今後も続ける気なんですかね(ハットン出したから続ける気でしょうけど)
ちょっと不安ですよね。FAカップ重視かどうかは日曜日にハッキリしますね。ここでしょぼい試合だったら心底ガッカリ。
選手達の奮起に期待したいです。

>名無しさん
申し訳ないんですが、基本的に、その質問にはお答えしない方針なんです。メニュー内にある当ブログについてをご覧ください。

>まな さん
本当に残念の一言ですね。ダブルを喰らうのも、負けるのも悔しいんですが、戦う気持ちを見せずに負けたというのが
何より腹立ちました。かなり厳しくなりましたが、まだチャンスはあるのでもう一度チャレンジ精神を思い出して、
本来のスパーズの姿を見せて欲しいですね!

>Hi さん
ここ5試合で2得点ですからね~。観ていてストレスが溜まる試合が続いているのは確かです。ただ、毎試合美しい、
華麗な攻撃サッカーが見られるわけじゃないですし、そういう試合でもしぶとく勝利していかなければなりません。
時にはロングボール一本槍でも勝ちにこだわる必要性もあります。ただ、それだけになって欲しくないですね。
スパーズは伝統的にテクニック溢れるアタッキングフットボールを志向してきたクラブですから。

スパーズはまだまだ一貫性も乏しいですけど、見守る我々ファンも忍耐が必要と感じます。
他のクラブに比べて、スパーズファンはこれが無いとちょっと厳しいと思いますよ^^ 
僕もファンになったこの8年間でもクソ試合は死ぬほどありましたから(笑)でも、その度最高に面白い試合で
失望や落胆を忘れさせてくれるのがスパーズというクラブですし、そこが一番好きな理由です。

| 管理人 ゆーや | 2010/02/12 22:44 | URL |

いろいろ聞くかぎり、見れなくても惜しくないクソ試合のようで、変にホッとしました(?)
それにしても、貴ブログの二周年をお祝いする気持ちのないスパーズ選手達には喝ですな。笑


相変わらずJJはハドルストーンとペアだと機能しないんですね……。
カブールを使うんなら、右じゃなくてJJの位置でパラシの代役として起用すべきだったのかも?

いずれにせよ、サイドではレノン、ベントリー、ニコ、モドリッチが居てセンターにはハドルストーンとパラシの息が合ってる。おまけに夏になれば安定感のあるオハラが帰ってくる……となるとJJの居場所は本当に危ないかもしれませんね。
毎年言われてた器用貧乏ぶりと不安定さが今季はとくに顕著に表れてる気がします。

JJは好きな選手ですが、このままの状態が続くようなら、噂に上がってるインテルに売却でもして、ムンタリあたり獲得したほうが得策かもと思ってしまいます。

昨季のこの時期にはJJがスパーズ浮上の原動力だったのですけどね……。



実際は、この試合を見てないのであまりよくわかりませんが。笑

| sini | 2010/02/12 23:45 | URL |

戦力、過密日程を考えればメンバーを落とさなくてはならないのは当然。
ならば代わりにチャンスをもらった選手はせめて気迫のこもったプレーを見せてもらいたいものですネ。
たとえ負けたとしても。
…リバプールでもそういう試合がよくあります。

あからさまなパワープレーに走った時のクラウチってほとんど点を取れていない記憶があります。
DFからして見れば、怖さはあるでしょうけれど分かりやすさもあるのかも知れませんネ。そもそもクラウチの巧さってソコじゃないですしネェ(汗)

4位争いは最後までもつれそうですネ。
リバプールもトーレス頼みのチームになってしまって、彼の復帰までは勝ち点を落としそうな気配はありますし。


リンクの件こちらこそよろしくお願いします。
お互い傷を舐めあいましょう(爆)

| ラッシュ | 2010/02/13 06:51 | URL |

ブログ開設2周年で迎えた試合としては、あまりにもほろ苦い結果に・・・でも去年辺りから、これこそがスパーズの味なのかもしれないと思うようになってきた自分がいます(苦)
どんな苦境にも負けず戦うことの大切さここにあり、改めましてサイト開設2周年おめでとうございます。こういう時こそ、我ら一丸となって熱をチームに注ぎましょうw

ベイルはよかったですね。主力組が軒並みモチベーションや自信、気力を失いつつあるこういう状況下でこそ、控え組の試合・活躍に飢えた精神が光るものです。
スタメン・サブ関係なしに、こういう時は戦える選手、戦える状態にあるメンバーで向かわないと次戦も手痛い結果になりそう。逆に爺さんがどういう布陣を組んでくるのか、楽しみになってきましたw

一戦一戦が魂を削るかのような消耗戦になってきそうですが、絶対諦めるもんか(笑)
生きるか死ぬかのマッチレースを、できればシーズン終了まで楽しませて欲しいもんです。・・・訂正、抜け出してくれればもっといいですw

| 白面 | 2010/02/13 12:48 | URL |

はじめましてこんにちは。このサイトの更新をいつも楽しみにしている一人です。

僕は最近のニコの扱いに不満というか不安を感じています。
ルカとのローテーションなのかな、とは思っていたのですが、ウルブス戦の使われ方は明らかにBチーム。少なからずショックもあると思います。
ハリー爺さんももう少し考えてほしいですよね。途中交代も含めて、サブの扱いが下手すぎる。
頑張れニコ!次は二得点くらい決めてみせろ!でもルカも頑張れ!もちろんベントリーも!あぁもぅ(笑)

| 三ツ星 | 2010/02/13 21:10 | URL | ≫ EDIT

>sini さん
見逃して良かったかもしれませんよ(笑)あまりに酷くてズッコケましたから。
さてさて、ジーナスですが、彼の置かれてる現状認識が僕と一致してますね~^^ 
そうそう、そうなんですよ!彼はそろそろ一皮むけてくれないと本気で居場所無くなる可能性が高い。
パラシーと組んだ時だけいい動きするんですが、それじゃあまりに情けないですよね。
もうリーダーになってておかしくない立場ですから。奮起して欲しいですね。

>ラッシュ さん
仰る通りです。ターンオーバーは必要不可欠ですし、誰が出ても遜色が無い働きを見せてくれることが必要ですね。
そして、何より久しぶりに機会貰った選手はそれなりの気持ちをピッチで表現してくれないと…。

そろそろトーレス、ベナユンあたりも戻ってくるそうで。ますます怖いですなぁ…。
あ、リンクの件どうもです。さっそく登録させて頂きました~。

>白面 さん
そうそう、この試合は僕の中では勝手に当ブログ2周年記念試合と位置付けたんですが、内容、結果共に散々でした(笑)
仰る事、とてもよく解ります。僕も凹む半面、らしいなぁ~と思ってる自分がいます。負け癖って怖いなぁ。
でも、こういう時こそ僕らは信じていつも以上に応援せねばなりません。好調でいいサッカー見せてる時って
ファンも増えますし、いい気分ですけど、不調の時こそ支えるのが本当のファンですからね^^

戦えるメンバーを選ぶべし!という意見にも同感です。技術云々も大事ですが、戦う気持ちの無い選手はいりません。
残り12試合(FAカップもですが)文字通り「戦って」欲しいですね。その姿さえ見れれば、結果はどうあれ僕は満足です。
(もちろん、4位になれれば最高ですけど)

>三ツ星 さん
はじめまして&ありがとうございます。はじめましてってことは、以前コメントくれてた三ツ星さんとは別の方なのかな?^^ 
今後ともよろしくです。

ニコは若干調子が落ち気味(疲労も見えた)ので最近は控えが多いですが、爺さんはかなり信頼してると思うので
大丈夫だと思いますよ^^起用や采配については問題もありますが、とにかく今は爺さんを信じるしかないので
残りシーズン全力で戦って欲しいですね!

| 管理人 ゆーや | 2010/02/14 00:16 | URL |















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