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【第36節】 トッテナム vs ボルトン

イングランド・プレミアリーグ09/10 36節

Tottenham 1 - 0 Bolton 
         
Stadium:ホワイトハートレーン

              前半   後半   合計                               
トッテナム  1  0  1                
ボルトン  0  0  0    
得点
Spurs:ハドルストン
Trotters:

0910 36
Subs:アルニック、アソング、ジーナス、パラシオス


今季ホーム最終戦となったボルトンとの一戦は、苦しみながらもハドルストンの豪快ミドルで挙げた1点を守り切り貴重な勝ち点3をゲット。
トッテナムにとってプレミアリーグにおける1シーズンの最高勝ち点記録を更新するとともに、4位の座を死守する価値ある勝利となりました。

ふぅ~。思わず大きな安堵のため息を吐いてしまう程に薄氷の勝利でしたね。やはりプレミアリーグ。どこも簡単に勝たせてはくれませんね。

難しいシチュエーションに潜む罠
試合全体を通してとても感じたのが、選手たちがかなりナイーブになっていたな…ということです。4位を争う中で、残り3戦という状況で
同時刻の他会場では直接ライバルであるアストンビラとマンCが潰し合い、トッテナムにとってはホームで行える最後の試合。
あらゆる可能性を斟酌しても「絶対に」勝ち点3を取らなければいけない、引き分けすら許されないという精神状態で迎えた試合で、
想像以上に選手たちが固くなっていた印象があります。いや、実際はそんなことはなく観ているこちら側が勝手に作り上げた「幻影」
だったのかもしれないが、ピッチに立つ選手らが相手にしていたのは目の前のボルトンでは無く、己の心だったんじゃなかろうか…と。
そう思わずにはいられない程にこの日の選手たちの動きはどこか散漫で、普段のトッテナムが持っている鋭さをあらゆる場面で欠いていた。
きっとこれが、トッテナムの多くの選手が未だ経験したことのない「未知の領域」に足を踏み入れているということなんだろう。

また、もう一歩踏み込んで(あまりに邪推過ぎるきらいはあるが…)勘繰れば、こうした難しいシチュエーションを迎えた選手の頭の中に
少なからず潜んでいたであろう「この一戦に懸ける熱量の低さ」が苦戦を招いた一因になったのかなとも思ったりもしました。
無論、選手達はこの一戦の重要性を十分に理解していたはずですし、並々ならぬ気持ちでこの試合を迎えただろうことは想像に難くないが、
一方ではFAカップ準決勝での120分間の激闘から始まり、アーセナルとのダービー、首位チェルシー、絶対王者マンUとのアウェー戦…
と、もの凄い高いテンションの試合が続き、4日後には天王山となるマンCとの直接対決が控えている。それに挟まれたこの日のボルトン戦。
知らず知らずのうちにフッと気が抜けたとしても、なんら不思議では無い。だって、やってる選手は機械では無く生身の人間なんだもの。

ビッグゲームの直後に所謂、「エアポケット」と表現されるような状態に陥ってチームのパフォーマンスが低下…ってのはよくある話ですが、
それに似た状況に片足ぐらいは突っ込んでたのかもしれない。この終盤の連戦で肉体的に、むしろそれ以上の精神的疲労が与えた影響も
あながち無視出来ない要素だったんじゃないかな…と個人的に思うわけです。それを言い訳には出来やしない事は十分承知の上で…ね。
そういった諸々の要素を呑み込んで考えれば、苦戦した内容もある程度は仕方無かったとも言える。まぁ、後付けと言えば後付けですが。
この日の敵は「己自身」(と勝手に決めた)なので、試合展開を追うよりかは、主に選手の出来にフォーカスしての個人的な雑感をいくつか。

光った右SBカブールの奮闘
そんなどこか慎重で、ハイテンションになりきれていないチームの中で、ひと際輝いていたのが右SBで起用されたカブール。

僕はカブールの右SB起用に大いに不安を抱き、現在のスカッドの中で穴になりやしないか…と懸念すらしていた一人なんですが、
この日の彼の働きには素直に脱帽でした。本当に素晴らしかった。後半、一度だけ完全に裏を取られてピンチを招いた場面がありましたが、
それ以外はほぼ完璧な出来で、ソリッドな守備に加えて強引に相手を引きずりながらでも突破を図る積極性や精度の高いクロスの数々に
頼もしさすら覚えました。やれば出来るじゃないの、カブちゃん!(笑)間違い無く、この日の彼はヒーローでしたし、輝いてました。

変幻自在、神出鬼没のベントリー
そんなカブールと共に、右サイドを形成したベントリーですが、目立たないながらもスムーズなパス回しに絶妙な「潤滑油」としての
動きで貢献していました。若干雑なファーストタッチで相手に寄せられる場面もあったけど、概ねボールを持ち過ぎず巧くはたいたり、
好調だったカブールの攻め上がりをタイミング良く促したり、時には逆サイドまでポジション移して、受け手に回ったりと上々の出来。
あれだけピッチを幅広く動きまわればマークする選手も捕まえづらいし、元々足下の技術が非常に高い選手なのでボールロストが少ない。

彼は右サイドからのクロスだけがクローズアップされがちだし、事実トッテナム加入後はそれ以外で見せ場を作れてこなかったんだけど、
ブラックバーン時代にはトップ下や左サイドだって高いレベルでこなしてたぐらいで、本来はこういうプレーが難なく出来る選手なんですよ。
アストンビラのミルナーが今季はセンターハーフにコンバートされて印象的な活躍してますけど、あれになんとなく近いイメージというか。
レノンが復帰して再びお尻に火がついてる事は本人も自覚してるでしょうけど、常時こういう働きしてれば監督も使いたくなりますよ。
最近はベイルの活躍で左サイドからの攻撃が一番のストロングポイントだけど、この日はのベントリーの右サイドも悪くなかったです。

ボールボーイの珍プレー
あ、そうだ面白い光景ありましたよね。ボールボーイの少年がやらかしてくれました。なんと、ボールがラインを割って無いのに、
少年がピッチに入ってボールを持ってしまうという暴挙に。あれには参った(爆笑)勘違いしたんだよな、うん。OK。気にすんな(笑)
 
緊迫して重苦しい雰囲気の試合だったけど、あの場面だけは和んだもん。敵陣深くのスローインがゴールキックになったけど、許す(笑)

2トップの不振は意外と深刻なのかもしれない…
ここ最近それなりに(いや、限りなく最高に近い)結果が出てるチームにあって、FWの元気の無さが目立つのが非常に気がかりな点です。
特にデフォー。どうしたんだろうな。明らかにコンディションが落ちてる気がするのは気のせいか。序盤が素晴らし過ぎただけに、
最近の不調がより鮮明に浮き彫りになってる感も否めませんが、ここ1ヶ月でのゴールはチェルシー戦のみ。それもPKで流れの中じゃない。
最近では途中交代でも最初にチョイスされる傾向にありますね。常に裏を虎視眈々と狙ってる動き自体は悪くない気もするんだけど、
いかんせんチームの攻撃のリズムに乗っていないというか、チャンスメークが独力での突破に頼りがちになってるんですよね。
ボールを持っても強引にシュートに行って、GKにぶつけるか、枠を大きく外すってのが最近のお約束になりつつある。この日もそんな感じ。

パブリュとのコンビも二人で連携して崩す場面が少なく、ボールがなかなか収まらないので次第にロングボールで裏狙いが増えるという
悪循環もしばしばで、パブリュも例の如くシュート精度が悪いので決定機でも決めてくれそうな期待感がイマイチ無くなってきてる。
パブリュも最後にゴールしたのは3/13のブラックバーン戦。ほぼ1ヶ月半、音無しだもんな。一時期のゴール量産体制はどこへやら…。
二人に共通してるのはポジション取りだったり、動き出し自体は悪くないんですよ。現にチャンスにも絡んでるし、シュートも打ってる。
でも、シュート精度が悪かったり、肝心な場面でボールタッチが雑でDFにカットされるってのが目立つ。これはもったいないですよ。
誰が決めてくれても良いっちゃ良いんだけど、やっぱりFWがゴールを決めてナンボですからね。それが仕事だし、それで評価されるもの。
残り2戦、どういうFWのチョイスで行くかは解らないけど現段階ではこの二人が軸なんだから、シャキっとした働きに期待したい。
テベス、アデバイヨルのコンビと比較して劣ってるなんて言われちゃ面白くないでしょうよ。力を証明するにはゴール。これが一番。

ちなみに途中出場したFW二人。クラウチは良かった。ボールも収めたし、タメを作ったりサイドに流れたりで、高さでも完全に勝ってたし。
グッディは終盤にパス回しで時間使ったり、全体を落ち着かせるという彼の役目は果たしてるけど、最後の決定機は決めないと!
ここ数試合でも決定的な場面でシュートを空振りしたりで、決定力にクエスチョンマークがつきかねない場面も目立ってきてます。
チームの為に…ってのはもちろんだけど、何より彼自身が来季の残留を勝ち取りたいんだったら、決めるところは決めてかないとね。
ほら、会長も見てるよ。ウチの会長、ほとんどの試合でスタジアムに来てるから。やっぱり新たなFWを…ってなっちゃうのも惜しいし。

それでも勝ったことが全て。今は内容より結果。
せっかく価値ある勝利を挙げたのに、ネガティブ面で〆るのも水を差すようで悪いし、最終決戦に向けて縁起も悪いんで最後はポジティブに。
前述したように難しいと思われたシチュエーションの中でも、しっかりと勝ち切れたことは評価したいし、頑張った選手を讃えたい。
昨季までのチームだったらドローで終わってたかもしれないよ。こういう苦しい戦いでも勝ち点3奪えるんだから、たいしたもんです。
多くのチャンスを作りながら得点がなかなか生まれず、重苦しいムードの中で推移したタフなゲームでしたが、ハッドの豪快ミドルには
胸がスーっとしましたよ。思わず叫んだもん。あれぞ、ハドルストンっていうビューティフルゴール。右足一閃でズドン!最高でした。

ベイルは少し疲れが見えたけど相変わらず驚異的なスピードで再三にチャンスを作ったし、キング&ドーソンは堅実な守備で頼もしかった。
モドリッチは守備でも粘り強く頑張ってたし、よく走ってた。レノンは途中出場でキレのある動きで仕掛けてCKを何本も奪ってたね。
彼らしい動きが戻ってきて、そろそろ先発で行けるんじゃないかと期待も膨らむ出来だったし、ゴメスはビッグセーブでチームを救った。
そうそう、ゴメス、最後にそ頸部の負傷したっぽいけど大丈夫かな…。マンC戦に出れればいいんだけど…。いや、大丈夫なはず(と信じる)

これで67ポイント。4位を堅守。ビラはマンCに敗れ、脱落。遂にマンCとの一騎打ちに。全ては5/5の最終決戦の結果次第になりました。
うん、いいじゃないか。解りやすい。勝てば天国、負ければ地獄。望むところだよ。想いは一つ。マンCをねじ伏せて次節に決める!

今日のGood カブール。積極的な攻撃参加は見せ場十分。素晴らしい働きぶりに☆三つ!です
今日のBad  先発2トップ。前線でキープ出来ず、絶好機も決めきれず…と共に精彩を欠いた

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今日、勝ってホントによかった!☆
ハドルストーンが気持ちのいいシュート
決めてくれましたね(ノ><)ノ
...ただ追加点があればなあ
あんなにドキドキさせる展開には、
ならないと思うんですけどね~(笑
 
ゴメスが非常に心配です...
離脱だと物凄い大きな痛手になるぞっ!泣

| たから | 2010/05/02 01:28 | URL |

心配ですねっ! シティも勝ったようですしもう次の直接対決でCL出場枠が決まると言っても過言ではない! 前線がおとなしいのも心配です!

| まな | 2010/05/02 01:51 | URL |

いや~ホントカブールには脱帽です。

前のコメントで右サイドバックに注目って言ってたのがイイ意味で当たって良かったです。
彼にあんなドリブルがあったなんて驚きです。
ヘディングもありますしマンCは彼が何かやってくれそうなきがします。

ただFWの出来は心配ですね。
2人とも見てて期待感があまりありません。
デフォーは迷いというかコンディション不良なのか怪我前に比べて物足りないです。
クラウチは良かったです。
最近パヴリの台頭で控えになってますけど出てきたら点を取る気配を感じれます。


ただマンC戦はホント気持ちだと思うんで何が何でも勝って欲しいです!!!!

| ベイル | 2010/05/02 15:46 | URL |

とりあえず勝ち点3をとれて安心しました!

ただ、ゆーやさんも指摘されてる通り、2トップのできには疑問符がつきますよねー
どちらもしばらく流れの中からゴールがないこと、デフォーはゴール前に張ったままで点とることだけに集中しすぎてること、パブは相変わらずのシュート精度とせっかくの攻撃のリズムを止めるパスミスやボールタッチ。デフォーは裏に抜け出すのを得意にしてるし、やりたいことは間違いじゃないのかもしれないけど極端すぎるのもって感じですね。
あと、パブに関してはもうそろそろスタメンはきついかもしれないですね~シュートが下手(笑)なのはもう知ってましたけど、ボールがパブから前に行かないってのがすごく気になりました。
そのへんのケアは爺さんに任せますが、後半戦に入って2トップにゴールが少ないのはちょっと不安です。

まぁもしかしたら、ファンである自分がナーバスになってるだけかもしれないですしあまり文句言ってもしょうがないですね(笑)
次のシティ戦での爆発を期待します!

| goodspeed | 2010/05/02 18:10 | URL | ≫ EDIT

FWの不調は周りがカバーするしかないですね。今までだって日替わりヒーローの出現で乗り切ってきたわけですし。昨夜のホドルストンにしたってここまでミドルを枠外し続けてきたわけです。それがこの大事な試合であのコースに決めちゃうんですから。カブールの奮闘も然り、ほんとびっくりした。今年のチームには絶対なにかありますよ。みんな持ってる。
シーズン初めの予想を振り返れば、4位は現実的に考えて難しかったわけで、6位を現実的な目標としてやってきた訳です。挑戦者の気持ちでぶつかって、1点でいい!勝ち点を持ち帰って欲しいです。

| KTA | 2010/05/02 22:34 | URL |

>たから さん
勝って本当に良かったですね!ハッドの決勝弾は感涙ものでしたよ。
確かに追加点が取れていればもっと楽に見れてたんでしょうが、後半はハラハラさせてくれましたね。
ゴメスの負傷具合が心配ですが、マンCもギブン不在なので条件としてはイーブンでしょう。
なんとか出場にこぎつけてくれることを願いますが…。

>まな さん
泣いても笑っても恐らくは次で全てが決まると思います。前線がおとなしいのは僕も気になりますが、最終決戦ではやってくれると信じたいですね。ゴメスの出場も併せて。

>ベイル さん
カブール良かったですよね。次もこれぐらいの働きをお願いした。 2トップは心配ですが、次は決めてくれると信じましょう。
もうここまで来れば、調子どうこう言ってる場合じゃないですしね^^

>goodspeed さん
僕もとりあえず勝てたことが何よりかな…と。デフォーはどうも自分で決めようという意識が強過ぎる気がしますし、
パブリュはどこかチグハグで自分の形に持ちこめて無い印象がありますね。
残り2試合どうするんですかね。クラウチの方が収まりそうな気もしますが、変えないような気もするし悩ましいところです。

いや、僕もそうですよ^^自分の書いたマッチレポ読み返してみて一番ナーバスになってるのは選手たちじゃなくて僕だな~と思いました(笑)次は一大決戦ですが、勝って決めたいですね!

>KTA さん
同感です。誰かが不調や欠場しても、それを補うのがチームですからね。ハッドも打ち続けてきたからこそ決まるわけですし、
カブールも本職じゃないながらも試合をこなしながらフィットしてきたんでしょうしね^^
今季はみんなの力で勝ってきたんですから、最後も全員の結束力で戦い勝って欲しいと思います。
(とはいえ、FWしっかりせい!笑)

僕も6位以内で成功と思っていましたが、ここまで来たら是が非でも4位に入りたいと欲が出てきましたし、今季は絶好のチャンス。
何が何でも勝ち点奪って帰ってくれると信じます。

| 管理人 ゆーや | 2010/05/02 22:55 | URL |

予定があったのでスパーズの勝利を信じつつ、日曜夜にリアルタイム観戦(勿論僕の中で…)を楽しみました♪いやぁ、ハッド決めてくれて良かった良かった。気になるライトバックにはカブールでしたが、今回の試合では大活躍でしたね^^なかなか良質なクロスも供給できていたし、なぜか中への仕掛けもバンバン決まってて・・・「てめぇは所詮チョルルカの代わりなんだから無理せず後ろでじっと待ってろや!」とチェルシー戦では心の中で叫んでた僕ですが、いやはや私が悪かったです(>_<)MOMものの活躍でしたね。。

皆さんが指摘されているとおり、FW陣は一体どうしたんでしょうね。パブが好きな方が結構おられる中、敢えて言わしていただくと、そろそろクラウチに戻していいんじゃないかと…(グッディはスーパーサブ起用で賛成)。ガナ戦、チェルシー戦では得点こそないもののポストプレイやサイドで受けて中央へのパスで決定機を演出したり等、きっちり仕事をこなしていましたが、最近のパブの強引なシュートの乱発はデフォー始め周囲に悪影響を与え始めている気がするんですよね。ストライカーとしてのエゴを持つことは非常に重要なことですが、ノれなくなってきた以上は他の選択肢も選ぶべきだと個人的には思います。でもクラウチ&デフォーも正直そんなに好きじゃなかったり。。要は、パブちゃん決めるなら決めろ!決められないならもうちょっとパスも考えてみろ!と言いたいです。とても小さい声で。。

| もみじい | 2010/05/03 03:52 | URL |

>もみじい さん
なんとか勝ててホッとしましたね。ハッドのゴールも、カブールの奮闘も素晴らしかったです。
特にカブールについては僕ももみじいさんと一緒でそんなに期待してなかったので、嬉しい誤算でした。

FW陣も軒並み低調でかなり心配ですし、僕も最近の調子を考えればパブリュよりクラウチが良さそうな気がするんですが、
流れを考えると変えづらいかもしれませんね。パブリュについての印象は概ね同感で、惜しい!という場面が減ってるのが
気がかりです。ただ、もう残り2戦(というか実質次で最後みたいなもん)なので、もう誰が出てもいいので、起用されれば
全力尽くして結果出してくれることを願うばかりです。

| 管理人 ゆーや | 2010/05/03 22:08 | URL |















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