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【第4節】 トッテナム vs WBA

イングランド・プレミアリーグ10/11 4節

West Bromwich Albion 1 - 1 Tottenham 
         
Stadium:ホーソンズ

              前半   後半   合計                               
WBA  1  0  1             
トッテナム  1  0  1
得点
Spurs:モドリッチ
Baggies:ブラント

1011 4
Sub:Pletikosa , Bassong , Ekotto , Jenas


インターナショナルマッチウイークを挟んで2週間ぶりに行われたアウェーでのWBA戦は今夏新加入のギャラス、ファン・デル・ファールトが
デビューを飾ったものの、新布陣が終始噛み合わない低調な内容。先制しながらもすぐに追いつかれ、1-1のドローに終わっています。

苦しかったですね…。新布陣で臨んだだけに連携面含めて課題は山積みという印象で、これはかなり時間がかかりそうだぞ…と。
終盤には立て続けに決定的なピンチがあったし、正直、完全なる負け試合という内容だったので、ドローで終わって御の字でしたね。

■4-4-1-1の新布陣
先日の記事にてデフォーの3ヶ月離脱を受けてどういう風に穴を埋めていくのか?を考えてみましたが、レドナップはシステム変更を
チョイスしてきました。パブリュの1トップ、トップ下にラフィーでモドリッチは左サイドという形。しかし、ポジションはかなり流動的で、
モドリッチもラフィーもかなり自由に動き回っていた印象。攻撃は比較的左サイドに偏った傾向で、ラフィーとモドリッチの二人に
左SBのベイルのオーバーラップを絡めるというのが狙いだったのかなとは思うんだけど、正直カオス過ぎてよく解りませんでした。
当然1試合で判断はしませんが、お世辞にも機能してたとは言い難い。攻撃がチグハグなのは言わずもがなですが、守備までボロボロ。
どう攻め、どう守るかという約束事がほとんどなく(あったんだろうけど意図が全然見えない)個々がバラバラに頑張ってただけでした。

気になったのは全体の運動量が非常に少ない点。パスも足下から足下ばかりで単調で、攻撃にリズムが全く生まれなかったです。
運動量の少なさに加えて致命的だったのが動きの質の低さ。パスの受け手も出し手もスペースを意識せずに、全部足下なんですよね。
下手に中盤に人数多いもんだからゴチャゴチャと人ばかりいて、それぞれの距離感もよろしくない。一言でいえばバランスが悪すぎる。
6分くらいのラフィーとレノンが絡んでシュートまで持っていった場面が一つの狙いというか、一番ガッチリとハマった形でしょうが、
それ以外では決定的だったなぁと言える場面が少なかったですよね。懸念していた通りパブリュチェンコにはボールが収まらんし、
時間の経過と共に孤立しちゃいました。どんどんラフィーとの距離感も遠くなって、全体が間延びしていくとボールすら回ってこない。
パブリュだけの問題ではもちろんありません。彼なりにサイドに流れてボールを受けたりもしてたし。だけど、ボールを引き出す
動きはやっぱり物足りないし、ポストプレーでも簡単にボールロストしちゃったり、中盤からのサポートを受ける前に潰されちゃう。

で、このシステム変更での一番の犠牲者というか持ち味が完全に消されたのがレノン。彼自身の出来もあまり良くは無かったけど、
まずそれ以前の問題かなと。レノンのスピードだったり突破からのクロス、シュートはトッテナムのストロングポイントであったのに、
それを活かそうという意図が最後まで見えなかった。挙句の果てには後半で途中交代。どうも、最大の武器を捨ててる気がしてならない。
で、この布陣が機能しなかった最大要因がセントラルMFの二人。ハドルストンは主将を任され、中盤の底からの展開力を期待したが、
効果的な散らしも出来ず存在感がまるで無し。パラシオスは昨季後半からずっと不調で彼本来のボール奪取力が影を潜めてる。
この日もこの二人でプレスが効かず、後半には相手に完全に主導権を握られちゃいました。二人ともお粗末なパフォーマンスでした。

まだこの布陣で戦う1試合目なので、連携はほぼ皆無。それ故に仕方ない面もあるが、方向性が正しいのかはちょっと疑問符も。
中盤に人数を増やして多彩なMFの構成力に期待するのはいいけど、昨季4位を達成してかなり完成の域に近づいていたチームの良さを
活かしつつ進化させようという風にはあまり見えないのが気がかりです。むしろ逆行してるというか。巧く表現出来ないけど。
いずれにしろまだ判断を下すにはあまりにも早いのでもう少し様子を見なければなんとも言えないですね。試行錯誤しながら
ポイントを積んでいけるほどにチームが熟成されてるとは言えないので、しばらくは我々ファンも辛抱する必要性がありそうです(苦笑)
恐らくはホームでは2トップで攻撃的に、アウェーではこの日のように中盤を厚めに…と使い分けていく気がしてるんですが、
どちらも中途半端でズルズル行くのが一番マズイので、特に1トップでのチームとしての形をなるべく早く固めたいところです。

■孤軍奮闘のベイル
バラッバラのチームにあって孤軍奮闘してたのがベイル。彼はMFだろうがSBだろうがどっちでも変わらんくらいに攻めますね(笑)
欲を言えばGKとの一対一は決めて欲しかったけど、あれだけ走り回ってクロス挙げまくってくれてる彼は責められないですよね。
なんせベイルにおんぶにだっこですもん。ちょっと彼の突破力に依存し過ぎな気もするぐらいで。もっと周りが助けてやらんと!

モドリッチは先制ゴール、お見事でした。崩したわけではなくラッキーな形で彼の所に転がってきただけなんだけど、しっかりと
その場所に詰めてるのが素晴らしいし、決めきったのは流石。苦しい試合展開だっただけに、彼のゴールには救われました。
ただ残念なことに負傷により途中交代。足を蹴られたみたいで松葉杖で会場を後にしたんで、あぁ~昨季の腓骨骨折再来か…と
思ったんだけど幸い骨折は回避出来てCLのブレーメン戦にも帯同する模様。ここにきてモドリッチまで抜けるとかなり痛かったので、
一安心…ですが、無理してプレーして悪化させて長期離脱…ってのは避けたいんであまり無理して欲しく無いってのが本音です。
あと、チームを救ったクディチーニの活躍も忘れちゃいかん。失点シーンはゴチャゴチャの中からブラントに無理くり押し込まれ、
カルロ自身の判断もやや遅れ気味だったけど、終盤に訪れた再三のピンチにグッドセーブ連発で立ちはだかったのはお見事。
相手の拙攻に助けられた感もあるけれど、カルロの好セーブが無ければ敗戦でしたからね。前節のミスを取り返した働きはグッジョブ。

■ギャラス、ラフィーがデビュー
EURO予選で攻守のキーマンであるデフォーとドーソンが負傷し、共に長期離脱が決定した事もあり、今夏に新加入したギャラスと
ラフィーがさっそくメンバーに名を連ねました。特にギャラスに関してはもう少し違和感を感じると思ってたんだけど案外すんなりと
受け入れているというか、何年も前からスパーズ戦士だったかのような錯覚まで起こすぐらいにしっくりと収まってたから不思議です。
やっぱり自分は選手云々では無く、トッテナム・ホットスパーというクラブが心底好きなんだとある意味再認識させられました。
スパーズのユニフォームを纏った姿を見ると、もの凄く嫌いだったはずのギャラスをもう好きになりかけてる自分がいましたし…(笑)

で、肝心のプレー面ですが可も無く不可も無くといったところでしょうかね。本来の彼の実力からすれば低調な部類だとは思うけど、
CBの相棒はこの日はカブールでしたが彼と組んだのも初めてだし、そもそもがデビュー戦。割り引いて考えてあげないと可哀想ですよね。
連携が深まってくればもっと彼の良さが出せると思うのでそこまで心配はしてません。この日も単純なミスが幾つかあった一方で、
ピンチの芽を確実に摘む力強い守備も見られた。試合前の円陣では積極的に声を出して手を叩き、周りを鼓舞してて頼もしかったですよ。
ただ、本人はあまり納得してないでしょうね(笑)思い通りにいかないなぁ~という表情で首を横に振ってる場面なんかを見ると。
周りの選手と呼吸を合わせることにかなり気を使っていた印象なんで、早くいい意味での彼の図太さみたいなのが出てくればなぁ…と。

お次はラフィー。どういう起用法で来るかな?プレミアデビューでどれぐらい動けるかな?と色んな意味で注目していたんですが、
デビュー戦という事を考えれば及第点、いやそれ以上の評価を与えてもいいんじゃないかな?少なくともポジティブではありました。
ラフィーもギャラス同様に連携が深まってくればもっとやれそうだと感じましたね。案外プレミアに順応するのも早いかもしれないなと。
チームが新布陣で戦った事もあり攻守にバラバラな状況の中でも、キラリと光る個人技であわやの場面を何度か作ってたのも
能力が高い証拠で、苦しい局面でも一発で決定的な仕事が出来そうという印象は持ちました。序盤にバイタルに侵入しつつ、レノンに
ヒールで折り返した場面とか、後半にベイルがGKと一対一になる場面を演出したカウンターからの展開も確か彼のパスでしたよね?
枠には飛ばなかったもののFKを任されたり、CKも蹴っててそれなりに精度の高いキックを披露してたので、プレースキッカーとしても
今後は武器になり得るんじゃないかな…と思ったり。まだまだ1試合目なので本来の実力からは程遠いんでしょうけど、デビュー戦から
これぐらいやれるんなら上々でしょう。彼自身も手応えは感じたようなので、こちらもギャラス同様、今後に期待が持てそうです。

苦しい内容で、なんとか1ポイントを持って帰ったという試合でしたが、新戦力の二人が加わってまだまだこれからでしょう。
この日の新布陣を今後も続けるのか、従来の4-4-2に戻すかは解りませんが、なるべく早い段階で形を見つけて欲しいですね。
ここまでの4戦で1勝1敗2分け。対戦相手を考えれば期待を下回るスタートですから、そんなに悠長に構えてられる余裕は無いんでね。
とりあえずは水曜日早朝のCLブレーメン戦。これはこれで楽しみですが、週末のウルブス戦は今度こそしっかり勝ちきらんといかんですよ。

今日のGood クディチーニ。失点の場面は判断がやや遅れたが、終盤の度重なるピンチをビッグセーブで救った。
今日のBad  ハドルストン&パラシオス。二人とも攻守に渡って存在感が希薄で、低調なパフォーマンスに終始。

| マッチレポート | comments:7 | TOP↑

パラシオスがこのままだとかなり不安ですね。そろそろサンドロにチャンスあげてもいいんじゃないか……という気がします。
レノンもいまいちな状態が続いてますし。。。
デフォー離脱で、今度こそ出番! と思っていたに違いない(?)キーノのモチベーションも心配です。

全てがうまくいっていた感じの昨季終盤とは打って変わって辛抱が必要なシーズンになりそうな気配が出てますね。
当分はスパーズの代わりに(?)頑張ってくれてるヨル・アヤックスの成績を楽しみに週末を迎えることにします。笑

| sini | 2010/09/13 22:01 | URL |

メンバー的には期待できたのですが、やはりそうやすやすとフィットしませんね。パヴリュチェンコはモドリッチのアシストはしたものの、やはり1TOPとしては難ありといった印象。ベイルも突破力には相変わらず安定性が見られますが、ほんと左からの攻撃しかなかったですね。レノンも使ってこそのベイルのオーバーラップをはじめとしたサイドアタックが活きると思うのに・・・。

ハドルストンもあまりよくなかったですが、今季のパラシオスはまだ全く仕事をしていませんよね。昨シーズンのパラシオスのボール奪取能力と寄せの速さはもはや欧州でもトップクラスと太鼓判を押していたのですが、これではほんとダメダメです。このダブルセンターが奮起しない限り、昨シーズンのような快進撃が生まれることはないでしょう。そろそろなんとかせいよパラシー(-"-)

あとはギャラス。僕はこの試合のワーストプレイヤーは彼だと思います。ハンドを取られてもおかしくないプレイが2回ほどありましたし、存在感が全く感じられなかった。相手攻撃陣にプレッシャーを与える能力(ポジショニングや空中能力はもとより、存在感・威圧感等のメンタル的要素)はCBには必須だと個人的には思っているのですが、そういった怖さがなかったですね。全然。まだ1試合目といえど、何もブランクはないはずですし、この試合を見る限りではバソングにも劣る出来だったと思います。反面、カブールは良かった。


ほんとクディチーニのおかげで命からがら勝点1を取れた試合でしたよね。モドリッチの怪我は大したことなさそうですが、調子を落としている昇格組のバギーズ相手にこのありさまでは先が思いやられますよ。とりあえずこのシステムを続けるのであれば1トップにはクラウチしかあり得ない気がします。あくまでマシってレベルですが。。。早めに見切りをつけて、元の4-4-2に戻すのも僕は十分アリだと思いますよ。ルカが出れるのであれば無理にパラシオス・ハドスルトンの両人を使う必要はないですしね。

ラフィの新天地でのデビュー戦はところどころ素晴らしいパスを見せていましたが、別に無理に使わずニコをスタメン起用してもいいじゃないと思う僕ニコマニア・・・・・

| もみじぃ | 2010/09/13 22:02 | URL |

なかなかの酷い内容でしたね~
まぁ新しいシステムだから仕方ないといえば仕方ないまさかパブのワントップとは!
パブってもうちょいとポストプレー上手かったような気がするんだけどなぁ(笑)特に代表では…
ラフィには可能性感じましたね、やっぱりいい選手だわ。
とりあえず負けなくて良かったかな…

| ゆうすけ | 2010/09/14 00:16 | URL |

>sini さん
パラシオスはどうしたんですかねぇ。加入当初の凄みのあるプレスとか気の利いた攻撃参加とかが見られなくなって、ただ中盤でせわしなく動いてるだけの感じになっちゃってますもんね。軽いタックルでかわされたり、裏を取られて焦って後ろからつっかけてカード貰ったりとらしくない。この試合も全然効いてなかったのが心配です。
あとキーンね。こういう時こそ彼を使うべきと思いますよ。1トップなんぞにするよりよっぽど期待感ありますけどね。この試合でもパスはこなかったけど精力的に動いててキレがありそうなだけに先発で見たいっす。

アヤックスは僕も注目して観てみたいなぁと^^ヨルがどんなチーム作ってるのか興味ありますしね。

>もみじぃ さん
予想されたとはいえ課題が山積みで時間がかかりそうだな…という印象はありますよね。
僕も基本的には4-4-2継続路線推進派なんですが、とりあえず新システムをトライする事自体はいいと思ってます。
ただ、どのタイミングで行ける、行けないの判断を下すかですよね。ここら辺の判断の時期を誤るとフィットする前に
上位争い脱落しかねないので。まぁ、当分は我慢の時期が続くかもしれないですね。

この試合に関しては新加入選手が二人いたこと、新布陣で戦った事を踏まえて個々の選手の評価云々以前にチーム全体としての
問題かな…という気もしてます。もちろん、低調だったギャラスやセントラルMFの二人、パブリュ、レノン…とツッコミどころは満載ですが、
何よりチームとしての形がしっかりとあってこその個人ですから、まずはいちはやく組織としての土台を固める事を重視して欲しいです。
何より選手たち自身が自分の役割をしっかり認識しないことには始まらん。
みんなどうしていいのかフワフワしながら戦ってるうちは厳しい戦いが続いちゃいますからね。
あ、ニコには僕も期待してます。あとベントリーやJJも^^

>ゆうすけ さん
新布陣なので苦しむだろうな…とは思ってましたが、予想以上にグダグダで先が思いやられますね(苦笑)まぁ、ラフィーは随所にいい働きしてたし、もう少し息が合ってくればまた違うのかもしれませんけど。
パブリュも苦しんでましたが、それ以前に彼にボールを届けられない時間帯が多すぎますね。
もちろん彼自身ももう少し引き出さないといけないんですけど…。
とりあえずドローで御の字ですが昇格組相手に御の字と言ってるのが情けない話ではありますね^^;

| 管理人 ゆーや | 2010/09/14 00:38 | URL |

試合見ました!
コメント書いてたら言いたいこと多過ぎてあまりに長くなっていま書き直してます(笑)
まとめるとやっぱ1トップはないわと(笑)
デフォーの離脱があってもチームのベースは4-4-2で出来てます。今から1トップ構築するより2トップをベストじゃないコンビであっても使ったほうがチームバランスは崩れないはず。いまから新システム熟成させるのは何か違う気がするんですよねー。
そんな余裕もなければ、適正のあるFWも現状いないかと。
ちょっとうまくまとめられそうにないのでこ
れくらいにします(笑)
ここに来てハリーの迷走が続かないことを祈ります(笑)

| goodspeed | 2010/09/14 05:11 | URL |

初コメです!日記詳しく書いてあって面白いです♪

もちろんスパーズのファンなんですが、1節のマンC戦の時はものすごく噛みあってた攻撃も身をひそめ・・泣
もしかしたら優勝もあるかも!?なんて思ってたんですが今のままじゃちょっと厳しいですね(>_<)

デフォーのところにファンデルファールトを置いて後は1節と同じ布陣でいい気がします。個人的にはクラウチが結構きいてるし、いつも走って頑張ってるイメージ(笑)があるのでスタメンで使ってほしいです!

| エリック | 2010/09/14 18:46 | URL |

>goodspeed さん
WBA戦、なかなかのグダグダっぷりだったでしょ?(笑)まぁ、予想どおりというか何というかで。
コメント欄でまとめられないお気持ちはよ~く解りますよ。でも、大丈夫です。
僕と割と志向が似てるんでgoodspeed さんの言わんとしている事は何となく想像つきますから^^、

僕は皆さんご存知のように元々4-4-2継続路線派なので1トップ移行にはあまり魅力を感じていない一人なので、
それこそブログ上で1トップネガティブキャンペーンを繰り広げてもいいのですけど、とりあえずは様子を見ようかな…と。
1トップでも機能し、状況に応じて使い分けるのが「理想」ではあるので新布陣へのトライ自体は「消極的」にですが賛成してます。
「挑戦無くして成功無し」がスパーズのクラブ理念でもあるのでね^^

ただ、あまり1トップにトライする事に固執するのはよろしくないですよね。
スパーズはまだ確固たる地位を築いたわけでもないし、今季もチャレンジャーの立場ですからね。
チームを作りながら勝てるほどに大人のチームじゃないので、苦戦するのは目に見えてる。
いずれにしろ、ハリーが1トップでこれまで以上のチームを作るんだという確固たる信念を持って
(また、それを実現するプランを持って)進化していくと信じたいですね。
とりあえずはまだ信じることにしますが、このグダグダ感が続くようなら叩きますよ(笑)

>エリック さん
はじめまして&初コメありがとうございます♪楽しんで頂けて何よりです^^ 
さすがに優勝争い出来るほどの安定感や強さは身についてないですけど、昨季からの上積みが出来れば十分に上位争いは可能だと思ってます。が、ここまでの4戦では期待よりかは下回ってる感があるのは心配ではありますね。
デフォーのところにラフィーってのは純粋にFW起用ってことですかね。どうでしょうね~。実際前線に立たせてみると案外持ち味が活きないかもしれませんよ(笑)
クラウチは頑張り屋ですからね。あまりそういう風には見られないんですけど、守備にも体張りますしね^^

| 管理人 ゆーや | 2010/09/14 19:55 | URL |















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