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【第12節】 トッテナム vs サンダーランド

イングランド・プレミアリーグ10/11 12節

Tottenham 1 - 1 Sunderland 
         
Stadium:ホワイトハートレーン

              前半   後半   合計                               
トッテナム  0  1  1            
サンダーランド  0  1  1
得点
Spurs: ファン・デル・ファールト
Black Cats:ギャン

1011 12
Subs:Cudicini , Bassong , Corluka , Jenas , Kranjcar , Palacios


好調をキープするCLとは対照的にリーグ戦ではここ3試合勝ち星から遠ざかっているトッテナム。ホームに戻り立て直しのキッカケを
掴みたかったサンダーランド戦ですが、終始押し気味で試合を進めたもののつまらないミスから失点を喫し、痛恨のドロー決着です。

■怒涛の攻勢も実らなかった前半
ここのところずっと先制点を献上して追いかける展開が続いていたので、この試合は何が何でも先制して試合の主導権を握るんだ!という
高い意識が感じられた試合の入り方だったように思います。開始早々にパブがサイドに流れてボールを受けCKを得れば、モドリッチが
威力は欠いたもののシュートを放ったり、ラフィーが中央で得たFKからカブールが強烈なシュートを見舞う(惜しくも枠外)場面や
パブが中央で自ら持ちあがりミドルを放つなど、シュートへの意識がもの凄く高い。積極的な姿勢を見せてとてもいい序盤戦でした。
サイドチェンジもズバズバ決まりピッチを幅広く使ってサイドから崩す形と、ラフィー、モドリッチとパブを絡めての中央突破を織り交ぜて
厚みのある攻撃を展開出来てました。特に好印象だったのが、両サイドをバランス良く攻められていた点で、なかなか良かったです。
ゴールバーを叩いたハドルストンの強烈なミドルも凄かったですし。あれはたぶん50%くらいの力で蹴ってると思うんですけれど、
ワンステップで蹴ってあの威力ですからね。助走無しですよ(笑)ホントに恐ろしいほどのキック力の持ち主ですよね、彼は。

トッテナムが押し込む時間帯が続くものの、サンダーランドはしっかりと組織された守備体系でなかなか思うように崩れてくれません。
特にターナーとブランブルのCBコンビが堅く、ある程度引き気味ながらバックラインをうまくまとめて、決定的な仕事はさせなかった。
得点は少ないもののここまでいい位置をキープ出来ているのが良く解るような堅実さでしたね。ここら辺は流石ブルースといったところ。
また、この日が初先発だったらしいゴードンの度重なるビッグセーブがあった事も忘れてはいけないでしょう。雨あられのように
放たれたシュートをことごとく防いでて、トッテナムにとっては厄介な存在でしたね。トッテナムの攻撃が良い時に限って相手GKの
当たり日が重なる印象があるのは気のせいだろうか。今季開幕戦のハートといい、この日のゴードンといい。ツキも少々無かったかな。
そんなこんなで圧倒的に攻め続けたもののゴールだけが遠い前半。放ったシュートは十数本(枠内8)、CKも10回はあったような…。

■活性化した右サイド、久々のベントリー
ベイルに頼り切りだった反省からか、この日は右サイドが元気。先発したのは前節で短い時間ながら印象的なパフォーマンスを見せた
ベントリー。不遇の時期が続いていた彼ですが久しぶりの先発のチャンスを与えられて発奮したのか、とても動きが良かったと思います。
ずっとサブに甘んじていた選手にも、前の試合でいい働きをすればすぐチャンスを与えるのがレドナップのいいところだな…と。

ハットンとの連携もバッチリで相性の良さを感じさせました。ベントリーは自ら仕掛けて相手を抜き去るドリブルがあるわけじゃないし、
一瞬で相手の裏に抜け出すスピードにも欠けるので、サイドバックだったり周囲との連携が不可欠。そういう意味ではハットンとの
縦の関係性の良さはポジティブな要素でしょう。タッチライン際からクロスを何本も放り込んだり、少し中央寄りにポジションとって
ハットンの攻め上がるスペースを巧く空けたりで、ポジショニングの巧さと足下の技術は流石だな~と思わせる場面は多かったです。

クロスがなかなか効果的じゃないとみるや、自らカットインして左足でゴールを脅かすなど久しぶりに良い時の彼が見られたかな…と。
惜しむらくはクロスがやや単調だった点と、後半戦は存在感が薄くなってしまったことでしょうか。ただ、彼のクロスの質が悪いのか、
中で合わせる選手の動き出しの質が悪いのかは判断が分かれるところではあると思います。僕が思うに半分、半分ぐらいの責任でしょう。
ベントリーのクロスついてはもう少しグラウンダーでニアを狙うだとか、緩急をつけるとか工夫があれば尚良かったとは感じたし、
中で合わせる選手もただ中央でいつも同じように待ち構えるんじゃなくて、位置取りや入っていくタイミングで何かしら変化を加えてみれば
どれかがゴールに繋がっていたかもしれませんね。挙げたクロスの本数の割に決定的な場面は少なかったのが残念だったかな…。

エリア内に切れ込んで倒された場面(シミュレーション判定でイエローカード)はちょっと気の毒。確かに倒れる前に体制崩れてたので
ウェブにはそう見えたのかもしれないけど、見た感じ足が滑っただけだと思うんだよね。しかも、相手のタックルもボールではなく
足に行ってたので、主審によってはPK貰えたかも…というプレーでした。まぁ、難しい判断ではあるけど、シミュレーションは厳しいな。
後半は少々息切れして尻つぼみになった印象ですが、久しぶりのフル出場という事を考えれば及第点の働きはしてくれたと思いますよ。
もう少し、周囲(特にモドリッチやラフィー)との連携が取れて同じ絵が描けるようになれば、面白いんじゃないかと思わせる出来でした。

■今季を象徴するような後半(得点も、失点も…)
後半は良い意味でも、悪い意味でも今季のトッテナムを象徴するような45分間だったと思います。後半頭から、パブに変えてクラウチ。
戦術的な変更かと思ったけど、パブが若干軽傷だったようで…。前半はパブが中央でどっしり構えるというよりかはサイドに流れて
ボールを受けたり、中央でワンタッチ、ツータッチでボールを動かしたりとなかなかいい感じでボールが回っていた印象でしたが、
クラウチが入ったことでどうしても彼への放り込みに頼る場面が多くなってしまいました。まぁ、クラウチの高さは使わない手は無いし、
事実競り勝ってしっかりと落としてくれるので(この辺、パブは空中戦でもほとんど勝てない)、アプローチは変わりますからね。
しかも、前半ハイペースで攻め立てたのと同じリズムで90分間戦えってのも無茶ですからね。後半の半ばぐらいからは疲れも見えて
モドリッチやハドルストンからの楔だったりラフィーのパスでも細かなズレが出てたんで、クラウチ頼りもやむなしかも…だけど。

ただ、一長一短だな~と感じましたね。前半の方が人もボールも良く動いて化ければ可能性を感じさせるチームなんですけれど、
結局のところゴールは生まれずじまい。翻って後半。今季も何度も見ているお馴染みの光景で、クラウチが落としてこぼれたボールを、
誰か(ほとんどの場合はラフィー)が詰める以外の形ではあまり可能性を感じられず、攻撃の幅が狭い。でも、ゴールは生まれる。
今季これとほぼ全く同じ形で4得点ですから最大の武器とは言えるが、裏を返せば結局この形以外ではチャンスが少ないのが現実。
必殺の形を持ってるんだから贅沢言うなよ!と言えばそれまでですが、上位定着を目指すのならばあまりにも引き出しが少ないですよね。

ともあれ、なかなか奪えなかった先制点をもぎ取ったのでこれで少しは楽にゲームを進められるかな…と思った矢先につまらない失点。
交代出場で入っていたウェルベックがドリブルで持ちあがり前線のギャンにパスすると、そのボールをギャラスとカブールが一緒に
奪いに行き、見事に裏を取られる失態。ギャンはゴメスと一対一となり悠々とゴールに流し込むだけ。なんともお粗末な失点ですよ。

あの場面、CBの基本の基本ですけど、一人がボールを奪いに前に出たら一人はカバーリングするのが鉄則。カブールが奪いに前に
行くリアクションしてるんだからギャラスが焦って詰める必要無いんですもん。全てはこの二人の意思疎通が無いことが原因ですよ。
この二人の関係性に限らず、ゴメスとも上手く意思疎通を図れていない様子が度々見られるのが気がかりなんですよね。
ゴメスがどこか飛び出しに躊躇してるのも、彼の判断ミスだけじゃなくてCBとの連携の無さが引き金になってる気がしてなりません。
なんかバックラインで横パス繋いでるだけでもヒヤヒヤしますもん。エコトは巧いけどたまにポカするし、ハットンは元々足下は下手。
加えてCBとGKの関係がこの体たらくですから、バックラインが安定するはずがない。ということは、チームも安定しないってことです。
なかなか波に乗れない最大の要因は攻撃の引き出しの無さよりも、バックラインの不安定にあるのだと強烈に印象づけられますね。

得点の仕方もワンパターンならば、失点の仕方も一瞬の集中力の欠如というか、自らのミス絡みとまるでデジャヴを見せられているようで、
なんともモヤモヤ感の残るままタイムアップとなってしまいました。前半はあんなに良かったのにな。歓喜も一瞬、すぐに暗転…(泣)

しかし、もったいなかったですね~。絶対に勝たなければならない試合で、しかも内容を考えれば勝利に値する試合展開だっただけに、
自らのミスで勝ち点2を取り損ねたのが非常に悔やまれます。チャンスも多かっただけに、失望感が半端無いですね…(苦笑)
交代カードも2枚残ってたので、終盤動きたかったところですがベンチメンバー見渡しても途中から出てきて流れを変えるような
選手がいないですもんね。チャーリー、バソングはDF、ニコは先発で行ってこそのタイプだし、入れるとすればジーナスかパラシオスだが、
じゃ誰を替えるんだとなれば??ですしね。選択肢とすれば精彩欠いたベイルを下げてモドをサイドに、中央にそのいずれかなのかなぁ。
そう考えるとカード切りづらいよな…とも思っちゃいますわな。それよりも、何よりも前半あれだけあったチャンスのうち幾つかを
決めていれば、つまらないミスをしなければ勝ち点3取れていた試合なんですから、自業自得。今はこの程度の実力という事ですね。

前節に比べて無理やりポジティブな要素を探すのだとすれば、この試合に関して言えば内容は良くて結果だけがついてこなかったので、
この感じを次の試合にも発揮出来れば5試合ぶりの勝利も見えてくると思います。凹んでいてもしょうがないので、気持ちを切り替え
次こそしっかりと勝って欲しいもんです。せめてホームでは取りこぼさんようにしないと、本当に中位の「定位置」に逆戻りになっちゃうぞ。

今日のGood ファン・デル・ファールト。細かなミスもあったが、貴重な先制ゴールと決定的なシュートを何本も放ち攻撃を牽引。
今日のBad  ギャラス&カブール。せっかくギャンを粘り強い対応で抑えてたのに、たった一つのミスで水の泡。

| マッチレポート | comments:7 | TOP↑

いつも拝見してます!!

このブログでトッテナムが好きになりました!!笑

いつも分かりやすいので楽しみに読んでいます!!

試合は見てませんがベントリーの活躍を聞いてとても嬉しいです!!

これからも頑張ってください!!(^O^)

| マクスウェル | 2010/11/11 01:37 | URL | ≫ EDIT

そうなんですよねぇ~。前半は何でゴールが生まれないか不思議なぐらい攻め続けてたし、CBコンビもギャンに何もさせなかったし。。「お!ギャラス褒めれるのは今季3度目だな♪よしよし」と思ってた矢先にあの失点・・・。あんな失点というか、無駄に2人で突っ込むとか見たことないですよ。後ろガラガラだし、正直お笑いレベルなんじゃないかなぁって呆れました。控えのバソングも今季は頼りになりませんが、失点を続けるこのコンビを一度解消してギャラスまたはカブールと代えてみてほしいですね。もっと酷くなるかもですが(T_T)

これまでのスパーズでのギャラスは、縦パスへの果敢なチャレンジは新鮮でさすがと思えるんですが、判断力が欠けているというかあまり周りを見てない印象が拭えません。ボルトン戦の1失点目は言わずもがな、3失点目も訳が分からんパスから相手に拾われてからのPKでしたし。テキトーなのか、ただミスってるのか良く分かりませんが、無駄に繋ごうとするし「危険を感じたらすぐクリア」する勇気が全く見当たりませんね。キングを見習ってほしいですよほんと。

ベントリーはハットンとのコンビで崩そうとしたり、カットインからの左足シュートはさすがでしたが、自分一人で右から勝負をしかける強気な姿勢が欠けてた気がします。マークが来たらすぐにハットンの上がりを待つ。確かに数的有利を作るのは合理的ですが、強引さがないから試合が進むにつれてハットンが上がっても更にマーカーがついている状態。前半は良い出来でしたが、試合終盤はニコに代えてもいいんじゃないかと僕は思いました。でもまぁ、次もスタメン出場が十分期待できそうですね。

モドリッチが復調し、ラフィも相変わらずの高パフォーマンス。でも勝てない。もう残念でなりませんよ。頼むよほんと(/_;)

| | 2010/11/11 02:32 | URL |

ギャラスが輝いていたチェルシー時代はテリーとカルバリョって超一流のCBが居たし、そういう意味では実に恵まれた環境でした。自慢の闘争心もなんか影を潜めている感じがするし(やっぱ肩身が狭いのかな?)、アーセナル時代の振舞いからしてもリーダーってタイプじゃないですしね。時間が解決してくれる問題ならいいのだけど。
キングは最強の味噌っ粕だし、悩みは尽きませんね、ホント。早く帰って来い、ドウズ!!

| KTA | 2010/11/11 15:28 | URL |

こんばんは、受験生のためしばらくスパーズの試合がLIVEで見れていないでTOTな顔のギルティーです。
この日もハイライトのみでの観戦なのですがプレミアでまたも勝利ならず。
うーん、CLでは好調なのに歯がゆい気持ちです;
ゆーやさんご指摘の通りここ最近の得点パターンはクラウチ頭→ラフィーばかりですしやはり1TOP体勢は限界の様な気がしてなりません・・。・
守備でもつまらないミスを連発ですし・・・なんかしばらくクリーンシートのゲーム見てない気が・・・。
思わず攻守の要であるデフォーとドーソンの離脱を嘆きたくなりますね(涙)

それにしてもハワード・ウェブの笛にはどうも納得できません。
PKの場面ももちろんですがキャタモールのモドリッチへのタックルは一発レッドものですよ。
モロに足に入っている非常に危険なタックルです。
昨年ボウヤーから受けたタックルのことを思い出してヒヤヒヤしましたよ。
幸いにも怪我に繋がらなかったのは良かったけど・・・

| ギルティー | 2010/11/11 19:51 | URL |

>マクスウェル さん
はじめまして&コメントありがとうございます♪
温かいコメントも励みになります。こちらこそ、今後ともよろしくです^^

ベントリーはまだまだ一番良かった頃に比べれば物足りないですが、戦力として計算出来る選手であることは示してくれたかな…と思います。連携が深まってくれば面白いと思うので引き続き期待したいですね。

>名無しさん(もみじぃさんかな?)
結果的には前半の決定機を決めきれなかったのが痛かったですね。CBのコンビは未だ信頼を置けないというのが正直なところで、特にギャラスは責任感の強さが仇になってるというか余計な気負いからミスに繋がってしまってるのかな…と。仰る通り、縦パスの切り方とか随所に彼の能力を感じさせてくれるんですが、ポジションの性質上単純なミス一つで試合の結果にダイレクトに影響与えてしまうのでここまでは満足な働きとは言えないかもしれません。
アーセナルと違ってバックラインから繋げないので、繋ぐ所と、簡単にタッチに逃れる所の判断はもう少しハッキリしないといけないような気はしますね。

ベントリーは及第点の出来でしたが、課題もハッキリ出た試合でしたね。
彼の場合、やっぱりクロスをどれだけ活かせるか、周囲との連携で打開出来るかかが鍵のなので、チームとして上手く彼の能力を活かせればいいですね。
もちろん、彼自身が自ら突破する意識、強引さも必要ではあると思います。

>KTA さん
ちょっと気負いが見られるかな…と思いますね。責任感強いタイプなので、自分がなんとかしなきゃ!と空回っているというか。ここら辺はコンビを組むカブールとの信頼関係をまだ完全に築けていないのも一因かもしれません。
まだ腐ってるとは思えないし、これから良くなると信じたいんですけどね…。
あ、キングを味噌っかすだなん言っちゃいけませんぜ。生え抜きで10数年クラブを支え続けてきた男ですからね^^ 彼はただ不運なだけです。
ドーソンが恋しいのは僕もです。現状では一番信頼置ける選手ですからね。

>ギルティー さん
CLでは好調なだけに、リーグ戦での低調ぶりに僕も思わずTOTな顔になっちまいますよ(笑)守備陣がもう少ししっかりしてくれないと、今後も取りこぼすだろう事は容易に想像がつくので奮起して欲しいですね!

モドリッチへのタックルは僕もヒヤリとしましたね。キャタモールは悪い選手じゃないけど、ちょっと荒いですよね。今季2度も退場してるのも解る気がします。モドが怪我しなくて何よりです。
あ、お勉強も頑張ってくださいね♪応援してますよ!

| 管理人 ゆーや | 2010/11/11 21:51 | URL |

CBですが、カブールはもともとパートナー次第な選手なのである意味仕方ないにせよ、ギャラスがまるで頼りにならない現状はチョルルカをここで試してみるのも手じゃないかな、と思います。
彼の本職はCBなわけですし、ドーソンやウッディが居ない関係で、スパーズの最終ラインは足元でボールを持てない選手ばかりになってしまっているので、チョルルカでボールが落ち着くんじゃないかなぁ、と。


五試合勝ちなし、なんてかなり久々ですね。ベントリーの復調が起爆剤になってくれれば良いですが。
次も勝てなかったら、冬の市場でかなり動く可能性ありそうですね。

| sini | 2010/11/13 18:52 | URL |

>sini さん
なかなかCBコンビがしっくりこないですね^^;ギャラスもカブールも試合毎の波が大きい印象です。
チャーリー試すのも手ではありますが、今までの試合見た感じだとどうも彼のCBも信頼置けないんですよね(笑)彼は本職はCBなんだろうけど右SBほどの安定感が無いので、実際起用してもどんぐりの背くらべになりそうな予感も。
たまにはバソング試しても…とも思いますが、基本的にはCBはコロコロ組み合わせ変えるのは好ましくないのでドーソン戻ってくるまでは今の二人で腹くくるしかないのかな?と思ったりします。

ブラックバーン戦に久々勝利ですが、まだ予断を許さぬ不安定な状況ですが、冬の市場はあまり動かないような気がします。なんとなく^^

| 管理人 ゆーや | 2010/11/14 14:34 | URL |















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