アラン&オジー

スパーズのレジェンド、オジー・アルディレスと一緒にマフラー掲げるハットン。
なんかいい写真なので採用(笑)なんかパッと見、売れない漫才コンビみたいだな。
どうも〜(パチパチパチ)、最近寒いなぁ〜(そうでんな〜)って始まりそうな雰囲気(笑)
それにしてもオジーはやっぱり小さいな〜。
ハットンはマラドーナ率いるアルゼンチンとの対決を楽しみにしている様子。
「彼(マラドーナ)は今でもみんなのヒーローさ。彼は、どんなことでも出来てしまう。
例え世代のギャップがあっても、誰でも彼を尊敬するんじゃないかな。マラドーナは
アルゼンチンの人々の伝説だよ。彼が率いるアルゼンチンとの対戦は素晴らしいよ。」
ここ最近は昨季ほどのパフォーマンスも披露できずチョルルカに定位置を奪われた
ハットンですが、右サイドを大胆に駆け上がる彼のプレーが僕は好きなので、
早く本来の力を取り戻してレギュラー奪い返して欲しいですね。
右サイドバックが本職の意地もあるでしょうし。彼が右SBに定着してくれれば、
チョルルカを得意のCBやディフェンシブハーフで使える利点もありますからね。
やっぱりサイドバックは右ハットン、左ベイル。これが一番の形だと思っています。
さて、スパーズの攻撃の鍵を握るモドリッチの気になるニュースを。
Modric happy with Harry - skysports
やはりモドリッチもラモスと比較してレドナップがコミュニケーションを大切にする
監督でチームにも自分自身にも自信を与えてくれると語っています。
そして、気になるのは怪我の状態。前節フルアム戦では故障の為前半だけで交代。
MRIでの検査の結果、大事では無いものの筋肉系の故障で2週間の離脱のようです。
これは痛い・・・。やっぱり彼がいるのといないのとじゃ攻撃の幅がねぇ・・・。
まぁ無理は禁物なのでしっかり治して復帰して欲しいですね。
いない間の中盤はジーナス、ベントリー、ハッドらが埋めてくれる・・・はず!
Spurs axe coach - skysports
お次はコーチ人事。やはりというか、何というか・・・。
不安定なパフォーマンスのゴメスの責任なのかどうかは定かでは無いですが、
GKコーチのハンス・レイテルが解任。後任はポーツマスから連れてくるのが濃厚。
また一人ポーツマスからの引き抜きか。まぁ監督動けばコーチも変わるよな。
昨日行われたU−21の親善試合はイングランドがチェコに2-0で快勝。
トッテナムからはオハラ、キャンベル、レノンが出場して及第点の働きだったようです。
その中でもキャンベルはゴールも決めました。彼は乗ってるねぇ。
現在はマンUからローン中ですが、今冬に完全移籍で買い獲るプランもあるとか。
ファーガソンが首を縦に振らない気がしますが、マンUだと出番もあまり無いだろ。
ウェルベックでしたか。マンUにはまた一人イキのいいの出てきましたしね。
キャンベルよ、スパーズにおいで。スパーズファンはみんなウェルカムだよ(笑)
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| | 2008/11/19 23:33 | |